「シンブルサ」車椅子のファン・ダルス会長、                                不自由な脚は偽装術 気掛かり増幅
  2010.4.19(Mon) 뉴스엔

イメージ 1

「神と呼ばれた男」で車椅子に乗ったファン・ダルス会長(イ・ジェヨン)の、脚の秘密が一部表された。

18日に放送されたMBCの週末ドラマ「神と呼ばれた男」(以下シンブルサ)では、ガンタのもう一人の仇ファンリムグループのファン・ダルス会長(イ・ジェヨン)の脚が何でもなかった事が明らかになリ、脚に纏わる秘密に関心を持たせた。

ファン会長は、息子ファン・ウヒョン(キム・ミンジョン)とピーターパン(チェ・ガンタ、マイケル)について話す中で、自分の脚の秘密を一部公開した。これまでファン会長は、脚が不自由で車椅子に乗っているように見せかけていた。

車椅子は偽装であったのである。ファン会長は息子のウヒョンに、「ピーターパンを殺したら私の脚の秘密を教えてやる」と言い、まだ、その秘密は100%明かされていないが、「シンブルサ」製作陣によると、ファン会長の車椅子は完璧な偽装術だ。

車椅子の身となった権力には無関心な老人の姿をしているものの、これは偽装なのだ。

ファンリムグループ内でも経営の一線から退き、名誉会長の席を守っていると描かれているが、彼は4人の友人(チェ・ガンタの仇であるファン・ダルス、チャン・ヨン、イ・ヒョンソプ、カン・テホ)の中でも最も勢力がある人物である。

ファン会長の脚のもう少し具体的な秘密は、次回で明らかになる予定だ。



イメージ 2