「シンブルサ」、ピーターの正体を知ったキム・ミンジョン
 2010.4.3(Sat) 아츠뉴스

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3日に放送されるMBC「神と呼ばれた男」(以下シンブルサ)の8回では、ピーターの正体を知ったウヒョンの様子が描かれる。

ガンタ(ソン・イルグク)は、イ・ヒョンソプ(チョン・ドンファン)とファン・ウヒョン(キム・ミンジョン)が乗った車に銃弾を撃ち放つ。

ウヒョンは、イ・ヒョンソプをチャン・ヨン(チョン・ハニョン)の家に送った後、ガンタがいた建物を封鎖するが、ガンタは悠々と抜け出して行く。

ウヒョンは、チェ・ガンタが自分が探していたピーターパンである事を確認し、以前に秘密金庫を開けたホン・ドッポ(ペク・イルソプ)がチェ・ガンタの顔を知っていると言って彼を捜し始める。

「シンブルサ」でビビアン キャッスルを演じるハン・ゴウンは、最近、彼女のカリスマ演技のみならず、コメディ演技がより話題を集めており、劇中チャン・ホ(チョ・ジヌン)と共にラブラインを形成して、ぎこちないカップルぶりと共にコメディ演技まで披露している。

セクシーなカリスマ性を持つハン・ゴウンの姿でコミカルな演技まで見せて、視聴者は好評を送っている。

特に、28日に放送した「神と呼ばれる男」の8回で、留置場から出て来たチョ・ジヌンを無理矢理に抱いて微笑む姿は爆笑を誘い、「ハニー~~」と言ってチャン・ホの頬をつねるシーンは更に圧巻であった。

尚、先月28日に放送した「シンブルサ」の7回は、TNmS集計により14.5%の視聴率を記録した。