2007.4.21(Sat) 뉴스엔
黄色に染まったオリンピックホール 「希望の歌」で締めくくり!
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SBS 「希望 TV 24」と共に障害者助け合い基金を集めるために車椅子マラソンに挑戦した ”タサモ”(暖かい人々の集まり) 副会長チョン・ジュノが21日午後5時頃ソウル バンイ洞 オリンピック公園オリンピックホールで
24時間マラソンを完走。市民たちとの約束を果たした。

この日、完走に成功したチョン・ジュノは 「私は一日中、車椅子に乗った。しかし障害を持つ他の方々は・・・」と言いながらこらえていた涙をこぼし始めた。

20日午後オリンピックホールを出発。漢江市民公園自転車道路を走り、再びオリンピックホールに戻ってきた彼は障害者たちの苦痛を体験し車椅子に乗って約 60kmに達する距離を24時間無事に完走した。

この日、パク・ウンギョン アナウンサーと ”タサモ” の会員アン・ジェウク、キム・ジョンウンが進行を引き受け「2007 障害者と共に生きて行く世の中作り」に参加した。

ちなみに、”タサモ” とは芸能人チョン・ジュノ、アン・ジェウク、チャン・ジニョン、キム・ウォニ、キム・ミンジョン、イ・フン、ホン・ギョンミン、チャン・ドンゴン、ソ・ユジン、リュ・シウォン、カンタなどで構成された社会奉仕団体である。