こんばんは。
ゆみです。


今日7月10日は、「納豆の日」

でもありますが、

優馬の10歳のバースデー🎂



1/2成人式だ。

大人まで半分来たのねぇ…



優馬が赤ちゃんの頃から数年、いちばん可愛い時期ママはゾンビでした。

砂遊びや水遊び、思いっきり遊んであげることができなかった。


あんな状態で、よく鬱にならなかったね…

原動力は何ですか?

と、聞かれたことがあったけど、きっと、優馬がいたから。



体や生活が辛い時期も、どう乗り切っていたのか分からない。


今もしんどい時あるけど、優馬との楽しい未来があるから行動し続けることができるよ。



きっと、たくさん我慢させてるよね…

でも、それも笑って話せるようになるからね♪︎




ママになって10年。

子育てをしているようで、支えられてる。



お空からママを探してくれてありがとう。


「ゆうま、あいしてるよ」

●すべて自分で選択していた

 

 

こんにちは!ゆみです。

 

今日は7月1日、とってもいい日みたいだけど、昨日はしゃぎすぎて1日お昼寝モード。

あっという間に夜になってしまいました・・・

 

 

そういえば、昨日、「こんなはずじゃなかった」ってやつの話が出て、

 

「こんなはずじゃなかった」は私のものではなかった

 

の続きを書いていなかったことを思い出しました💦

 

 

 

「こんなはずじゃなかった」ってのは、自分のものじゃなかったことを知った時、

 

もう考えるのバカバカしいな・・・と思って、この件はもういいやってなったの。

 

 

で、あけちゃんのヒプノの練習としてやってもらうことになって、どこに行ってみるか考えた時に、私の一番のきがかりである肌の話になっての。

 

今までにない感じの背中の皮膚の痛みがずっと続いてて、そのことを話してたら、あけちゃんが見せてって。

 

見てもらったら、私が訴える痛みと見た目がリンクしない気がする・・・ってことになって、じゃあ、それに関係するところに行ってみることになりました。

 

 

 

でね、どこに行ったかというと、やっぱり胎児期だった。

 

私はお腹の中でお母さんが辛そうにしてるから、あまり外は楽しくなさそうで、出たくないって思ってた。

 

 

外へ出てみると、やっぱりお母さんが辛そうで・・・

 

「もっと楽しいことあるよ~」って、教えてあげたい。

 

でも、どうしたらいいのか分からない。

 

 

そんな小っちゃい私は、どうしようと思ったのか。

 

それは、お母さんの辛さを一緒に感じることだった。

 

 

私はお母さんが辛そうにしてるのに、楽しんじゃいけない。

 

自分を表現したらいけない。

 

 

 

小っちゃい私がしたいと思っていたことは、自由に自分を表現すること。

 

”おうたが歌いたい”って言ってた。

 

 

 

ずっとね、母の方が私に寄ってきてるっていうか、頼ってきてるっていうか、だから一定の距離を置きたい感覚だったの。

でもさ、潜在意識では、私が寄り添いにいってたんだね。

 

 

以前、池谷さんから言われたことがあったな・・・

 

顕在意識では思っていなくても、潜在意識では、優しくて、お母さんのものもらってあげてるねって。

 

その出どころが分かった。

 

 

今の背中の痛みもね、去年母が体調不良をずっと言い続けていた時、訴えていたひとつが背中が痛いということだった。

 

最近はどうかと聞いてみると、痛くないんだって。

 

 

なんだかなぁ・・・って思うけど、自分で選択したことだったんだよ。

 

これ、もうそれ辞めます!ってできるのかしら。

 

 

まずは自分の選択した人生に責任を持って生きることなのかなぁ。

 

気づいたら、きっと変えられるはず。

 

 

 
●映画『リーディング』からのメッセージ
 
 
こんにちは。ゆみです。
 
昨日、映画『THE READINGS リーディング』を観てきました。
 
1日なので、熱田神宮行こうかな~とも考えていたけど、
やっぱり『リーディング』観に行くことにしよう!って前夜に決定。
 
行ってみると意外と人が多くて、1日だったからみたい。
1000円で観れちゃった~♪ラッキ~♪
 
 
 
 
エドガー・ケイシーのリーディング能力は、病気を治してきた結果から、
本当にすごいって思った。
 
でも、映画を観て、それ以上に思ったことは、
 
生きるということ
 
人生を豊かにしていくこと
 
そのヒントがたくさんありました。
 
 
 
「自分を邪魔する者は、自分自身である」
 
 
過去の記憶も、今世もすべて自分。
 
色んな自分が出てきて、それに気づいて、
許して、認めて・・・
 
 
DearMumで、心と体と魂、三位一体だとか、
自分と向き合うことを大切にしているけど、
 
そうゆう仲間たちの場にいれることってすごいな~って思ったな。
 
 
『リーディング』のエンディングで
 
○○な人は幸いです、●●だからです・・・
ってフレーズが続くんだけど、
この部分だけで泣けるわ~って感じでした。
 
もう一度聴きたいな。
 
 
でね、最後のエンドロールでメッセージがやってきたの。
 
早くキレイになりなさい。
そして、人のお役にたちなさい。
力を使いなさい。
 
勝手に自分で作っただけか?って思ったけど、
浮かんだ言葉はそうなんだな。って受け取ろうって思った。
 
 
映像の途中で、ケイシーが人の役に立ってるのを観た時も、
私もお役に立ちたいし、立てるって、ふと思ったんだけど、
それは過去からきてそうだな・・・とも感じたんだよね。
 
 
わたし、キレイになるね~
 
 
「毎日、毎時、祝福の水路となれ。 」
エドガー・ケイシー
 
 

 


『こんなはずじゃなかった』は私のものじゃなかった


こんばんは。ゆみです。




GWに久しぶりに会った友人がその記事を読んで、私にもそれあるって気づいたことで、すごく楽になったから、ありがとうって言ってくれたんです。


その友人は、「こんなはずじゃなかった」のはいつからか、自分で探した話を聞き、私もやってみようと、その晩に自分で年齢退行してみました。


行き着いたのは、胎児期。
私はビジョンとして見えるわけじゃないので、手な気がするってやつです(笑)


それで、「こんなはずじゃなかった」って気持ちを感じてみようとしたら、


ん?
これ外からの声か?


そう感じました。
これも手な気がするだよ(笑)


「こんなはずじゃなかった」は、お母さんのものだったんだ。



産まれる前からずっと、お母さんの「こんなはずじゃなかった」を持ち続けて生きてたのね…


それが分かったら、なんかバカバカしくなっちゃった。


自分のものと他人のもの、ちゃんと区別していかなくちゃな。


またひとつ進んだかな。


次の気づきももうやってきたので、またシェアしまーす。

●ママが変われば家族が変わる!

 

 

こんばんは。ゆみです。

 

今日のDearMumサロンは、アニマルコミュニケーター養成講座レベル2の実践練習会を行いました。

 

お互い知ってる者同士ですが、対面セッションをその場で、

しかもギャラリーがいる状況での練習。

 

みんな緊張する~!って言ってましたが、アニコミに関しては、

みなさんコツコツ積み上げてきた成果もあって、さすがの安定感。

 

私は外野から見ているだけなので、ホントすげー!

 

 

でね、今日の午前のシェアもそうだけど、

 

みんな個々の課題をひとつずつ掘り下げていくことをしていくと、

その過程はストレスだったりするんだけど、どんどん軽くなっていくのがわかる。

 

そして、何より、周りの家族までもがどんどん変化していくのも

シェアを聞いていてすごく伝わってくるの。

 

 

飼い主さんが変わると、ペットちゃんが変わるように

ママが変われば、家族も変わるんだよね。

 

 

木に例えると、女性は幹、男性は枝葉と言われるけど、

幹となる女性が元気だったら、枝葉である旦那さんや子供たちも元気。

 

 

そんなイキイキとしたママが増えたらいいよね~

 

 

これからの子供たちのためにも、そんな大人の姿を見せていきたい。