私の母を見舞うため先週末は私と娘とリアは実家に帰ってました。
部屋で寝そべっている娘がおじいちゃんに軽くお尻を叩かれると…
イキナリブチギレたリアが野太い声で唸ったと同時に
あまりに急すぎておじいちゃんは顔の前で払いのけて怒りのオーラ
私と娘の制止の目線にふと我に返り
どうも、娘の事を守らなきゃならないと思っているらしい。
ちょっと泣きそうなくらい嬉しかったデス。
で、今日のお散歩での出来事。
ゴミ捨て場じゃない所で人間の食べ物を見つけるのが非常に上手いリア。
大ちゃんママと立ち話しているとリアがなんか食べてる!
急いで掻き出すと ? う な ぎ の 頭 ?
私の隙をみてもう一度ガブリ!
もう一度掻き出される…大ちゃんママにウェットティッシュをもらって
なーんか脂っこい手を拭いた
何故か蒲焼の頭だけが歩道脇の植え込みの中に。
家に帰って今朝食べ残したドッグフードを食べない
そりゃーウナギの蒲焼の方が美味しそうな香りでしょうけどね!
油断も隙もあったもんじゃない!
今日は恥ずかしくて泣きそうだった(笑)
