4月17日火曜日。
昼下がりのどんよりとした空
とスマホ
の地図を見ながら会場へ向かいました。
とスマホ会場は住宅地のマンション
の下に位置しており、館外では列を作れないとのことで、館内にはファンたちがぎっしり
の下に位置しており、館外では列を作れないとのことで、館内にはファンたちがぎっしり中にちょっとしたロッカーがあって、荷物を預けて当選ハガキと付箋を貼ってきたブックレットとボードと名札を握りしめて入場開始を待つ。
館内があまりにも混雑していたからか、予定より早めに整列し、整理番号が呼ばれて地下のイベント会場へ。
中へ入ると10列目の どセンターを位置取る。
がっ

何分経っても自分の後ろに人が来ない

すると....
当選ハガキに記載の案内時間より早く入場開始してしまった為、一度退場して入場をやり直すとアナウンスが
もちろん、大ブーイングですよ会場内💦
でもみんな運営の指示に従い、再入場。
わたしはまた同じような位置を取れました
第1部は平日の昼下がりということもあって
700人には遠く500人いたかな?というくらい会場の後ろに空きスペースができてました。
予定時間をちょい過ぎてからMCのお姉さんが出てきて注意事項などを案内した後、「ソンギュさん、お願いしまーす!」と言うと暗転してセンターのスタンドマイク
へ向かうソンギュが見えた瞬間、会場内は黄色い声(年齢層高かったけど頑張ったぞい
)
そして、ソンギュは♪끌림(惹かれる)をしっとりソンギュらしく歌い上げます。
曲の終わりの方になると客席を見てハニカム姿も
歌い終わるとMCのお姉さんが再登場し、いくつかの質問を。
Q.10Storiesの中で一番好きな曲は?
全部好きな曲だけど今歌った끌림が最近は好きです。
Q.天使の都市を作詞したということで、作詞するのはどんなとき?
気分が良い時や人恋しくなった時などに感じたものを書き溜めておいて、天使の都市なんかはそれらをアルバム用に書き改めたもの。
Q.日本に来たら何を食べるか?(食べたか?)
当日はお寿司を食べたんだそう。
いつもは牛かつ、牛丼、(そんぎゅだから牛、牛)など、お肉が好きなので食べると。
後の質問は忘れました
アハッ。
いくつかの質問に答えると、いよいよタイトル曲♪TRUE LOVEの日本初披露です✨
カウンター椅子が用意され、ソンギュは着席体制でこれまたしっとりと歌い上げます。
生で歌ってるのにCDと同じに聞こえました
何万回?何十万回か?聞いて来た曲名だけど、やはり生歌は本当に心に刺さる💘
ソンギュはソンギュ
でした、なにもかも
曲終わりにはMCのお姉さんは出てこず、ソンギュがイベントを締めて
この後サイン会があるからまた後でね〜ってハケる。
この後サイン会があるからまた後でね〜ってハケる。正味30分くらいでした
サイン会はどこでやるのかと思ったら、イベント会場の出入口横の一角をパーテーションで囲ったところでした

しかも、出入口に近い人順でした。
これまでのリリイベなどを鑑みて、どうせ話す暇もないくらい早いんでしょう?と思い諦めて並んでました...
が

しかし

ゆっくり丁寧に書いてくれてるとの情報が。
そしていざ自分の番
めっちゃ笑顔のま○むらさんに呼び込まれ、「アンニョンハセヨ〜」と中に入って行くと天使か?妖精か?と思うほどキラッキラッ(ぱんちゃっぱんちゃっ)したソンギュが『あんにょ〜〜〜ん(←お!パンマル!)』と言って迎え入れてくれるではあ〜りませんかっ


わたし、どうやってブックレットを渡したのか覚えておりませぬが...
サインしている間は話せるチャンスなのです
早く言わねばっ
と思って口から出て来たハングルがカミカミで
と思って口から出て来たハングルがカミカミでこれでも前は噛んではいけない職業をこなしていたんですけどもね、ここまで噛んだのは人生初でした





“NELL”という単語を3回も、そして3通りも噛んで、やっと「今回のNELLのコンサートは何回行ったの?」と言えたら、すくっと顔を上げてこりゃまたぱんちゃっぱんちゃっなお顔でニコッとしながら『1回です(←あれ?敬語になっとる!)』と






←卒倒する寸前





























あまりにも可愛すぎて意識が遠くに行きかけたのを堪え、わたしの口から出て来た次の言葉が「え?1回なの?うーん、羨ましいっ!」と












日本語、おかしくないですか?
おかしいですよね?
行間にですね、〈わたしもNELLのファンで今回は行けなかったのだけど〉っていうのがあったつもりなんですよーーーー



でも、ここまで言わないと最後のは通じないですよね?
はじめに3回も噛まなければ


時間がなくって、とてもじゃないけど足せなかった
頂いたサインはこちら💁♀️
その2へつづく⁉︎

