先週初参加した婚活パーティーで出会った男性3名。


そのうちカップルになった男性とは早々にやり取りなし。


残りの男性2人については、1人は公務員。


この人は他の人とカップルになってたから、お友達枠のつもりで連絡した。


とういうよりも、この人、他の人とカップルになったくせに、最後に話した私に情が移ったのか


連絡先を教えてきて、一応挨拶がてらということでこちらから連絡した次第なんだが。


悪い人ではない。


けどね、のらりくらりとやり取りしててもさ、仕方ないしさ。


友達としてご飯とか誘ってくれたら気がラクなんだけど。


こっちも恋人としては見てないからなぁ...。



そして問題のもう1人。


こっちは紆余曲折あり(カップルになれなかったのは私の手違い)


私から勇気を出して連絡をしてみたわけだけど。


この人と初めて会ったとき、軽く気に入ってしまっていたからなんだけど、なかなか連絡できなくて。


LINEでのやり取りから電話もして、1度会うことに。


なったんだけど・・・・


これが、また


まずかった。


もうね、会っちゃだめだったやつ。

昨日 婚活パーティーで出会った男性のうち 連絡とっても良いかなと思った男性は3人。

そのうち ひとりはカップルになったこともあり、挨拶がてら今朝 LINEで連絡をとってみた。

うーん…んーん…。
悪い人ではない。
笑顔もいい。
仕事も堅い。

けど、、、やっぱりなんか違う。

誰かさんと比べるわけじゃないけど、ほんわか系すぎる。
漫画に出てくるお兄さんじゃん。

ということで、今夜はもう一人の男性にメッセージを送ってみた。

別に いいな とも付き合いたいとも思わないけど、昨日一番話した人だったから 縁があるかなと思って。

他の人とカップルになってたから そこと仲良くなってれば まぁ返事も来ないかもしれないけど、それはそれで有り。

ずーっと受け身でチヤホヤされてた環境にいたから、そりゃあもう、こんな自分からってどうなん?て思うけど、まぁいい経験かなと。

ということで、昨日の衝撃や疲れが癒えないので、これから整体に行ってきます。
はじめました。

遅ればせながら 昨夜人生初の婚活パーティーに参加。

一つ目は executive。
高年収の男性陣。
素敵な人がいて、トーク中にLINEのIDと電話番号を渡されたけど 最終的にカップルにならず。

???が頭の中いっぱいで。
どういうこと?こんなのアリ?と。

心砕けた瞬間でしたね。

あとは年下のかわいらしいのが一人。

でもこの子も番号渡してきた割には 別の女性とカップルに。

どういうことなんでしょうね。

二つ目はパーティー形式。
なんとも…面子が…微妙。
一応カップルになった人はいたけど、中途半端な感じなのよね。

ひとまず連絡してみるか。
一度は ごはん行ってもいいかも。

数年前から 京都に住みたい と漠然と思っていた。

けど、それは淡い憧れにも似たあくまでも「いつか 住んでみたいな」という思い。



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それが いよいよ「大人の女性」と呼ばれる年齢を超え、東京での生活スタイルが変わり始めた今、

京都への移住が現実的な話として挙がってきた。



今の私に 失うものが無いかと言えば嘘になる。

でも、周囲の同年代女性と比べるとどうか。


明らかに私は身軽で いつだってどこにでも行ける自由があるように思う。



「一度しかない人生、好きな場所で好きなように生きてみたい」



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先日の京都旅、最後の夜。

関東から京都に移り住んだという方々とお会いする機会に恵まれ、

僅かな時間ながら それぞれの移住体験を伺うことができた。


初めてお会いする面々だけど、とっても気さくな方々で、

京都移住を決めた経緯やお部屋の探し方、仕事探しなどを含め、皆さん暮らし方もそれぞれ。


皆の話を聞いていると、私もすぐに移住できそうな気がしてきた。



私にとっての「京都移住」は、自立に向けた最初の一歩。


京都じゃないと叶えられない夢がある。

京都じゃないと見えない自分自身がいる。





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今年の夏には京都に移り住みます。


場所は左京区、出町柳のあたり。


仕事運と住宅運が良い私のこと、良きタイミングでどちらも現れそう。





ここ数年、定期的に近況を報告しあっている友人Mちゃんと薬膳ランチへ。

先月あたりから2人の中で「薬膳」が熱い星

都内で気軽に薬膳を戴けるお店が無いかとMちゃんが探してくれたところ、
ロート製薬が運営する薬膳カフェが浜松町にあることを発見。

価格もお手頃、もともとは製薬会社の福利厚生として運営されているカフェとあって
なんだか面白そう。

ということで、1月最後の「ごはん会」は浜松町にある旬穀旬菜カフェの薬膳ランチに決定。


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【B膳 鶏手羽と蕪の八角煮】

副菜2品とスープ、選べるご飯(白米or玄米)がついて¥1,080也。

家庭で出されるような素朴でやさしい味でボリュームも丁度良し。

客層のほとんどは近所のOLさんやサラリーマンで、12時前後は即満席に。

ゆっくりはできないけど、明るい空間でサクッと健康的なご飯をしっかり食べたい人には
おすすめのランチ専用カフェという感じかな音譜




旬穀旬菜カフェ

東京都港区芝1丁目7-5 ロート製薬 1F スマートキャンプ内


03-5442-6093