由美どんの世界うるうるdoterra旅行記

一流豪華客船、一流SPAで世界のトップ、王家のお姫様、セレブを癒し続けてきたトップセラピスト小川由美(由美どん)がサンディエゴを中心に日本やフィンランドへdoterra社のアロマオイルと共に世界へ癒しを届けに大冒険。doterraビジネスチームメイト募集中!


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難病CIPDについて頂いたメッセージをお母様の許可を得て記載させて頂いております。編集するよりもそのままのお母様のメッセージを掲載させて頂いた方が断然知識に溢れて居るので長文ですがシェアさせて下さい。目的は同じ難病の方々と繋がる事と情報交換です。お母様も仰られてますが1人でも多くの方の元にメッセージが届けば幸いです。


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こちらのお写真はこちらのブログより抜粋↑
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小川由美どんさま

由美どんさんのコパイバのレポートに、すごく感動しました。>>>>>

由美どんのドテラコパイバの記事と
6万回再生の同時通訳の動画がこちらです

私の娘は18歳でCIDPを発症し、3年になります。
自己免疫疾患です。ドテラは、娘に良いものをと探して出会いました。治療の副作用対策にとても役立ってくれています。コパイバは、神経伝達の助けになるとのこと!良い結果になれば嬉しいな✨と思います。早く試してみたいです。どうぞよろしくお願い致します。

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由美どんさんへ
CIDPは、簡単に言うと自己免疫が神経を通すケーブルを破壊してしまい末端に届かず、手足の動きができなくなる(鈍くなる)病気です。完治は難しいと言われていますが、ごく稀に寛解されている方もいるようです。10万人に1.6人以下といわれる難病指定の病気です。(参考までに、何年か前に松潤主役で24時間テレビのドラマになりました。海外にいらっしゃるからわかりませんよね💦)ギランバレー症候群はご存知でしょうか?その症状が慢性的にでるのです。治療法は、免疫グロブリン投与かステロイド投与です。

娘は免疫グロブリンで治療しています。
副作用は、髄膜炎です。
高熱、嘔吐、激しい頭痛に襲われます。
ロキソニンと胃薬を処方されます。
始めは、ペパーミントを頭皮、首の後ろに塗っていました。少し楽になる程度でした。ロキソニンも2,3回服用していました。

色々な勉強会に参加させていただいて、足裏!バランスオイル!がいいかな?と考え、足裏にバランスオイルを塗ってから、ペパーミントとオレンジをブレンドしたものを塗布しました。最初の副作用が出たとき1回に、ロキソニン服用が減りました。治療をすると、すぐに症状は改善して普通の生活が送れます。

周期は人に寄って様々ですが、娘の場合は1ヶ月単位で再発してしまうので、治療自体は仕方ないとしても副作用の辛さが毎月あるかと思うと…毎日のスキンケアにフランキンセンスとゼラニウムを取り入れたりしています。ホルモンも関係があるような気がしているからです。(Dr.は、そうは言いません。私が勝手に思っています。)エッセンシャルオイル以外は、耳ツボとクレイでケアしています。

長くなってしまいました💦
参考になりましたでしょうか?
なにかありましたら、何なりとおっしゃってください(^_^)また、良いレシピなどありましたら教えてくださいませm(_ _)m

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このお母様にお願いして普段どんな事をCIDPのお子さんになさられてるか記事を書いていただきました。実体験を元に書かれてるのでドテラの使い方が参考になります。丁寧に書いてくだり本当にありがとうございます。沢山の方々の元にこの情報が届けばと願ってます。
アップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップアップ


由美どんさんのブログをご覧の方々、はじめまして。
私は、先日の由美どんさんのコパイバ動画を拝見しまして、とても感動しました。

直接お目にかかった方、これから確実にお目にかかる方しか友達申請をしないのですが、由美どんさんとは、是非つながりたいと思い、リクエストしました。

由美どんさんへの自己紹介で、娘の罹患している病気について触れました。そのご縁でこの手記を書くことになりました。私どももインターネットで多くの情報を得られることができて本当に助けになりました。
ですが、私自身のことではなく、娘本人が病を公にしていないので匿名で寄せさせていただくことにしました。


CIDPの治療による副作用へのホームケア

CIDP(chronic inflammatory demyelinating polyneuropathy:慢性炎症性脱髄性多発神経炎)とは

進行性、または再発性で末梢神経に対する免疫異常が起きる自己免疫疾患です。神経を電線に例えると、『銅線(神経)を覆う絶縁体(ミエリン)が損傷して、漏電(脱髄)を起こし、電気が届かない。』状態です。症状は、左右対称の四肢の筋力低下、しびれなどです。GBS(Guillain-Barré syndrome:ギラン・バレー症候群)の症状と似ています。

違いは、GBSは急性であること。4週間以内に症状はピークを迎え、その後は再発することはごく希だということ。CIDPは、経過が2ヶ月以上の慢性であること。再発と寛解を繰り返します。

原因やメカニズムの詳細は、不明です。
遺伝性の報告は今までありません。
治療法は、1.副腎皮質ステロイド療法。2.免疫グロブリン静脈内投与療法。3免疫抑制剤
根治治療は、ありません。完治は難しいと言われていますが、ごく稀に寛解されている方もいるようです。


娘21歳女性  
2015年1月 18歳(高3)時に発症

しゃがんだ状態から立ち上がれず、転がってしまう事がありました。当初は受験勉強の最中で脚力が落ちたのだと感じていたようです。そのうち、だるくて、階段が辛いと感じたり、鉛筆がうまく持てず字が書けなくなり、打ち明けられました。

私たちは、何科にかかるのがいいのか考えました。私は、それより2ヶ月ほど前にお友達のお嬢様がGBSにかかられた話を伺っていて、どんな病気なのだろうと調べていたことがありました。それを思い出し、娘と症状が似ているので、神経内科にかかろうと決めました。

血液検査と触診を受けました。握力1
『おそらく疲れによるビタミンB12不足でしょう』
ビタミンB12の錠剤を処方されました。
日に日に娘の足は上がらなくなりました。
膝は曲がらず、コンパスのように交互にずらして動かしていました。腕も上がらず洗髪ができなくなりました。それでも、再診で反応が少し良くなっていたので、ビタミンB12の錠剤で様子を見ることになりました。何日か後、足が上がらず、転び、怪我をしました。
すぐに診察を受けました。そして、大学病院に紹介されました。

3月
大学病院にて入院。詳しい検査(末梢神経伝導検査、脳脊髄液検査)を受け、『CIDP』と診断されました。

治療法を2つ提示されました。
ステロイドは常々避けたいと考える薬でした。骨がもろくなる事や、特に女の子ですから、将来の赤ちゃんを思いました。

免疫グロブリン静脈内投与療法を選びました。こちらも感染のリスクがないわけではありません。ですが、CIDPで用いられる治療として最も新しい治療法で、初期のアレルギー反応を除けば比較的安全な治療法とされていると説明を受けました。
点滴製剤(計25本:体重により個人差あり)を5日間連続して静脈注射する治療法です。


血管が細いために、何度も差し直す点滴針。
アザだらけの腕。
ひどい副作用。髄膜炎です。
頭痛、嘔吐、発熱。
ロキソニンと胃薬が処方されます。
解熱、痛みが緩和するまで飲み続けました。

5日間の点滴が終わっても、副作用は3日続きました。その後はリハビリを続け、握力4まで回復。なんとか高校の卒業式の前日に退院することができました。大学の入学式の頃には、細かい作業が難しい事はありましたが、ゆっくりですが、一人で歩けるまでになりました。このまま、再発しないのではないかと思った矢先の4月末、『ペットボトルの蓋が開かない…』

5月
再入院、治療
今回の副作用は、点滴2日目から終了後2日まで
リハビリ。今回は症状が出始めてすぐの治療だったため、筋力が落ちきらず握力7に

6月
再発。
入院は3、4週間ほどしないといけないようで、これでは学校生活に差し支えが…
本人曰く、『辛いのは副作用のある期間の1週間程度で、後の2週間は暇でしょうがない。
リハビリは家でもできる!!』
医師と相談し通院で治療を行うことに

現在に至るまで、毎月再発しています。
治療を早めに施すと、すぐに通常生活に戻れます。
2016年11月より維持療法として2日の点滴でも経過良好という治験結果が出たため、
5日(計25本)から2日(計10本)に短縮されました。経過は今までと変わらない効果が出ており、2日目から出る副作用に悩まされています。
握力は20まで回復しています。
疲れたり、暑かったり、ストレスを抱えると力が入りにくくなるようです。


娘は、3歳~15歳までバレエを踊っており、具合の悪くなることも少ない体力のある健康な子どもでした。性格は優しく、穏やかで。大学生活への希望、将来の夢、楽しい年頃。

そんな娘が、完治の難しい難病にかかるとは、信じられませんでした。どうして娘がこんなに目にと。

ですが、病気になったのは娘。私ではありません。
年の順番で行くのなら、親の方が早く去って行きます。いつまでもそばにいられるわけじゃない。完治が難しいなら、受け入れて折り合いをつけていくしかありません。親は、その手助けしかできることがないと考えました。

入院中は、体調の良いときに、ヘアアイロンでアレンジをしたり、スキンケアをしたり、病気だからと諦めたり悲観的にならないように、心まで病気にならないように過ごせるように心がけました。

最近、『お母さんがいつもと変わらない明るさでいてくれて良かった。自分のせいで家族が暗くなってしまったら、辛かったと思う。』と話してくれました。
娘は、病気がわかってから今まで愚痴や泣き言を一言も発していません。どんなに悔しく、もどかしいだろうと思います。ストレスも良くないので『溜め込まずに外に出した方がいいよ』と話したことがあります。
『外に出す方がストレス』と。『何かあったら、いつでも聞くからね。』でその場を終えました。幼い時からそうでした。負の言葉を決して口にしません。
母が喜怒哀楽激しすぎて、冷めてしまったのでしょうか??

治療に関しては、代替医療は考えませんでした。副作用に関しては、何かできるのではと探し始めました。
周期は人に寄って様々ですが、娘の場合は1ヶ月単位で再発してしまうので、副作用の辛さが毎月あるかと思うと…

2015年8月、ドテラを知りました。
私は、嗅覚が鋭く、アロマを敬遠していました。
アロマ製品とエッセンシャルオイルの違いを知らなかったのです。初めて知ったエッセンシャルオイルがドテラでした。飲めるって何?って説明を聞き、香りを嗅ぎ、『これ、よくわからないけれど(;゚ロ゚)すごそう』と直感し、その場で登録しました。

家族は、初め、私同様に敬遠していました。
なので、出かけている間にディフューズしたり、お化粧水にフランキンセンスを秘密で垂らしたりミネラルを料理に使い、レモンを野菜洗いや、ドレッシングに加えたり知らない間に進出させました。徐々に食卓にボトルをおいたり…(今では家族全員お気に入りのEOがあります。)

頭痛・発熱したときに、『ペパーミントがいいらしいよー』と頭皮、首の後ろに塗りました。少し楽になる程度だったようですが、ペパーミントを自発的に携帯するようになりました。
ロキソニンは2,3回服用していました。
その後色々な勉強会に参加させていただいて、足裏!バランスオイル!がいいかな?と考え、
足裏にバランスオイルを塗ってから、ペパーミントとオレンジをブレンドしたものを塗布しました。
ロキソニン服用は、1回減りました。

腕のアザにはヘリクリサム。コレクトX(ディープブルーは香りが苦手なようです。)

ディフューズには免疫刺激作用のあるEOは避けました。免疫力調整作用のあるティートリー
EOには天然ステロイドと呼ばれる「コーチゾン様作用」なるものがあると知り、

ローマンカモミールを入浴時のバスオイルにもそれらをブレンドを変えながら用いています。

筋力が弱いために、すぐに筋肉痛になります。
レモングラスを中心としたブレンドクリームを作ってケアをしています。ブレンド内容は、そのときの気分と効能を照らし合わせて配合しています。

EO以外は耳つぼシールとクレイを用いています。
耳ツボは、頭痛のツボに専用のシールを貼ります。娘はかなりの反応がありました。症状のない人にツボ押ししても押されてるなーぐらいの感覚ですが、症状のある人は、強い刺激を感じます。シールを貼る方がより楽になるので、娘には効果があるものと思います。
クレイはデトックス効果が絶大です。副作用時に用います。薬の効果が薄まるのではと心配しましたが、娘了承のもと、足裏パックを施し、その後にバランス、ペパーミント+オレンジを塗布しました。EO塗布のみより頭痛の引く時間が早いので楽なようです。再発周期も変わりませんでした。筋肉痛の時もクレイパックかクレイ足湯をしています。

それと、娘は子宮頸がんのワクチンを接種しています。その頃より、生理不順や生理痛がひどくなりました。ホメオスターシスの考えでホルモンも関係があるのではと私は考えています。(医師は、そうは言いません。あくまで私の個人的な考えです。)
なので、ゼラニウム、クラリセージも取り入れたりしています。


サプリメントは、娘が錠剤が苦手なために摂っていません。(無理強いはしないことにしています。)
ドテラのミネラルのみです。
薬への置き換えではなく、薬を飲む前に、EOで対症する。それでも和らがないときに薬を飲んでいます。
娘は、前述したとおり錠剤が苦手なので、これはすんなり受け入れました。医師からは、EOについての言及はありません。


新製品のコパイバが神経伝達、女性ホルモン作用など素晴らしい作用を持っていることを知り、娘にも良い結果をもたらしてくれるといいなと思っています。
免疫力アップの情報は多くありますが、調整作用の情報は少なく感じます。

皆様なにか良いレシピがありましたら教えてくださると助かります。ドテラの仲間は親切な方が多く、とても感謝しています。EO初心者の私に、たくさんのシェアをいただけて活用できています。私も、この手記がどなたかのお役に立てれば嬉しいです。


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由美どんの書いた物です↓

今ドテラ社がCIDPに対して何やってるかググったらサポートしてると出てました>>>>


【ざっとGoogle和訳機にかけるとこんなです↓】
GBS / CIDP財団インターナショナル
dōTERRAはGBS / CIDP財団インターナショナルに寄付
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GBS / CIDP財団は、GBS(稀少自己免疫疾患)とCIDP(神経学的障害)を患っている個人のニーズに応えるイベントを開催しました。

GBS / CIDP財団インターナショナルは、徒歩でも車椅子でも、GBS、CIDP、その他の同様の障害を扱うコミュニティメンバーをサポートするために、ウォーク・アンド・ロール・ウォークを開催しています。 2015年9月19日、基金は第3回ピッツバーグ・ウォーク・アンド・ロールを開催しました。イベントの一環として、彼らはお金を稼ぐためにdoTERRA Healing Hands Foundation™が寄贈した抽選会を開催しました。このイベントから調達された資金は、GBS / CIDP財団がこれらの障害を持つ人々のための正確な診断、手頃な治療、および信頼できる支援サービスへの容易なアクセスを提供するのに役立ちます。

これらの障害、GBS(ギラン・バレー症候群)およびCIDP(慢性炎症性脱髄性多発神経障害)は、身体の神経の攻撃に対処する類似の群の障害の一部である。 GBSは免疫系が末梢神経系の一部を攻撃するまれな自己免疫疾患です。この自己免疫疾患の症状には、脚、腕、および上半身の衰弱および刺痛が含まれ得る。重度の症例では、筋肉の使用が完全に失敗し、呼吸障害を引き起こし、場合によっては麻痺を生じることもあります.1 GBSは、マイコプラズマ肺炎、インフルエンザ、サイトメガロウイルス(ヘルペスウイルスの株)、HIV、およびAIDS。この自己免疫疾患の原因は不明であるが、多くの既知の症例に肺感染または消化器感染が先行している2。

CIDPはGBSに慢性的に対応していると考えられています。 CIDPは、末梢神経のミエリン鞘(神経線維を保護する被覆)の損傷によって引き起こされる神経学的障害です。症状の中には、無感覚、脚と腕の弱さ、深部腱反射の喪失、疲労などがあります。

GBS / CIDP財団インターナショナルは、GBS、CIDP、および他の同様の症候群を経験している人々の生活の質を向上させることを目指しています。これらの症候群の影響を受けた個人や家族に、さまざまなサポート、障害に関する最新情報、意識向上に役立つ教育プログラムを提供することによって、この目標を達成します。また、ウォーク・アンド・ロール、国際シンポジウム、年次祝賀などのプログラムやサポート・イベントも提供しています。 30年の間、GBS / CIDP財団インターナショナルは、これらの障害に苦しんでいる何千人もの人々を支援し、助けてくれた人々の生活の中で良い影響を与えてきました。

このプログラムの詳細や寄付方法については、GBS / CIDP財団国際ウェブサイトをご覧ください。

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1か月後。。。。ドテラコパイバがあれからどのような経過を見せてくれてるかをお母様に再度聞いてみました。
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由美どんさんおはようございます。
今は、症状が出る前に維持療法で点滴を受けてしまっているので、病気の再発についての変化はわかりません。春の長期休暇に、症状が出るまで治療をしないという選択をしようかと医師と相談しています。
オイルの取り入れ方は、脳に近い方がいいのかな?と考え、化粧水にコパイバ、クリームにブルータンジーをプラスしました。その結果、治療後に出るニキビが出にくくなり、お肌ツヤツヤピカピカになりました!
身体の中が変化していることは間違いないと感じています。月に1,2本しか購入できないので、私は使っていませんでしたが、試してみたくなりました。

有名な由美どんさんのブログで同じ悩みを持っている方に届いてくれると嬉しいです!

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埼玉で飲み会をお友達のチカちゃんが企画して下さって浅田先生と曽根さんもいらして下さいました。その写真をインスタグラムで上げるとこのお母様も「由美どんさんが近くにいる事に興奮してます!行きたい」とおっしゃるので「是非どうぞ」って事で初対面。可愛らしい方でビックリしました。私は酔っ払いで顔真っ赤w

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もしも更に情報をお持ちの方がいらしたら是非お声掛け頂ければ幸いです。このお母様はどんな事でもしたいと願っていらっしゃいます!ご一報くださいね宜しくお願い申し上げます。







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