心の旅路

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日常で思った事、感じた事


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6月30日に各地の神社では、
夏越の大祓式が執り行われます。

皆さま、よかったら、
大祓式に参列されてはいかがでしょうか。
どなたでも参列出来ますよ


柏神社(千葉県柏市)という、
私の産土神社があるのですが、
そこでは
大祓式をずっとやっていなかったため、
私は大祓式の度に違う神社に参拝していました。

数年前に、私は
柏市に戻ることになり
鎮守神社にもなった為、

やはり柏神社で
大祓式を取り行ってもらえないかと、
密かに願っていたのですね。

それがふとした拍子に
神職様に出会い、
大祓式をやって欲しいですと、
お願いしてみたところ、

この度、初めて、
柏神社で
夏越の大祓式を
斉行してくださることになりました。


6月30日午後4時からです。

私、言い出しっぺだから、
かなりドキドキしてます。

お近くの方、
柏神社で斉行される
初めての大祓式に
是非是非お越しくださいませ




最終日に行かせていただきました。

待ち時間、リンリンさん
書棚だと思われる本



悟りとは何か、
自我とは何か?

深い話が書いてありました



最終日だから、
かなり混んでいた。

ひとみん店長の
待たせてしまい帰られるお客さんに対しての配慮が素晴らしかった!

あれならば、また来店しようと思うよ。
さすがは、店長と、ワクワクしました。

こういった接客は、エゴではなくて、
全体のことを考えている自分軸だと思います!




リンリンさんがこちらで、
問題提起してくれたおかげだと思いますが、

ゆりんちゃんだけでなく
宇宙界隈のリーダーの発言が変わりましたね。

さちまるさんは
エゴではない見方を
話してくれるようになりましたし、

それに基づいた
旺季志ずかさんのブログも良かった

「心に従った 自分軸」と
「ワガママ」はどう違うんですか?

自分が
そのステージ全体の
作品のことまで
いいものにしようって意識で

決して
自分が目立とうとか
エゴじゃなく

自分を表現すれば
それはかえって
作品を良くして
自分も輝きながら
主役をもたてることに
なるんだってわかった!

自分が創り出す「世界全体」まで感じて
調和やワクワクのもの。

自分だけのことを考えたものではないこと。

それが自分軸とワガママの違い

魂のワクワクと
エゴのワクワク

その違いなんだ!
って気づいたの。


うんうん!そうだよそれだよって、
読んで私は納得するものでした。

りんりんさん、
ありがとうございます😊

「互いに学んだ大会」とロゲ会長〔五輪・閉会式〕

 【北京24日時事】国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ会長は24日の北京五輪閉会式で、「大会を通して世界は中国のことを学び、中国は世界のことを学んだ。選手は素晴らしい能力を発揮した。本当に特別な大会だった」などとあいさつした。 (了)
(2008/08/24-23:51)

時事通信社 http://www.jiji.com/jc/zc?k=200808/2008082400291&rel=y&g=spo


上記の記事をみて、本当にそうだと思った。


大会前は、世界中から中国に非難の声が集まり、どうなる事かと思いましたが、

あの開会式を見て、私たちは中国五千年の雄大な歴史ついて、学んだし、

今までとは違った人民パワーの一面を見せてもらったと思います。


お互いに学んだ大会という意味で

特別な大会だったと私も思います。


もちろんまだまだ課題はある。

それを変えていくには、一方的な見方ではなく

尊重した国際交流を含めていくことで

相手側だって、受け入れやすくなるのではと、思います。


これは中国だけではないですよね。他の国に対しても。

私たちが援助をする国に対しても、米国に対しても、まだまだ見知らぬ国の人に対しても

まずはお互いに尊重をして、素晴らしい面があることを知って欲しいと思います。


私たちは、未熟で、お互いに学んでいる最中なんだと

お互いを知ろうとしていく態度が必要なんだと思います。

女子ソフトボール金メダル


感動しましたね。

宇津木妙子前監督の印象的な言葉があります。

私の中で一番前向きになれる言葉。



ソフトボールをメジャーなスポーツにしたかったという、宇津木妙子監督

まだマイナースポーツだったソフトボールに人生をそそぎ、女性初の日本人代表監督に就任した。


選手時代、まったく歯がたたなかったソフトボール王国アメリカに打ち勝つべく、

監督として、日本代表を鍛え上げた。


そして2000年のシドニー五輪でついにアメリカから勝利をあげた。

このとき銀メダル。4年後のアテネ五輪では銅メダル


国際ソフトボール連盟の殿堂入りを果たし、ソフトボールの人気を高めた。


そんな人生を振り返り、宇津木妙子監督がいった言葉がある。


「人生に夢があるのではなく、夢が人生をつくるのです」(魔法のコトバより)




アメリカを下して、日本が悲願の金メダルをとったとき、

宇津木前監督が涙でいっぱいになっていたのが、印象に残りました。


「人生に夢があるのではなく、夢が人生をつくるのです」

この言葉が金メダルの始まりかもしれませんね。

先日NHKでやってました。↓

http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/best30/index.html


1位 マチュピチュ

ペルー
複合遺産 1983年
Historic Sanctuary of Machu Picchu

やはり一位でした。ふもとに温泉があるらしい。

2位 イグアス国立公園

アルゼンチン・ブラジル
自然遺産 1984年
Iguazu National Park


3位 アンコール遺跡群

カンボジア
文化遺産 1992年
Angkor


4位 ガラパゴス諸島

エクアドル
自然遺産 1978, 2001年
Galapagos Islands

ちょっと興味ある。でも自然をそのままにしておきたい。



5位 ベネチア

イタリア
文化遺産 1987年
Venice and its Lagoon

蚊が多いらしい。


6位 モン・サン・ミシェル

フランス
文化遺産 1979年
Mont-Saint-Michel and its Bay

絶対行きたいです。


7位 ペトラ

ヨルダン
文化遺産 1985年
Petra

ココも行ってみたい。素敵!


8位 アルハンブラ宮殿

スペイン
文化遺産 1984, 1994年
Alhambra, Generalife and Albayzin, Granada



9位 エルサレム

ヨルダン・ハシェミット王国による申請遺産
文化遺産 1981年
Old City of Jerusalem and its Walls

三大宗教の聖地があるらしい。興味あり?



10位 カッパドキア

トルコ
複合遺産 1985年
Goreme National Park and the Rock Sites of Cappadocia

今思えば、行っとけばよかった場所です。お泊りしたい!


11位 ロス・グラシアレス

アルゼンチン
自然遺産 1981年
Los Glaciares

地球が生きている音が聞こえるらしい。

12位 ラパ・ヌイ(イースター島)


チリ
文化遺産 1995年
Rapa Nui National Park

うん。いってみたい。


13位 ピラミッド

エジプト
文化遺産 1979年
Memphis and its Necropolis - the Pyramid Fields from Giza to Dahshur

なぜか行かなかった場所。



14位 イスタンブール

トルコ
文化遺産 1985年
Historic Areas of Istanbul

行きました。幻想的ですね。



15位 屋久島

日本
自然遺産 1993年
Yakushima

旦那が興味を持ったので行くことが決定

16位 セレンゲティ国立公園

タンザニア
自然遺産 1981年
Serengeti National Park


17位 アクロポリス

ギリシャ
文化遺産 1987年
Acropolis, Athens

観光地化してたので、
行かなかった場所です。


18位 チェスキー・クルムロフ 

チェコ
文化遺産 1992年
Historic Centre of Cesky Krumlov

違うのだろうけれど、 ドブロブニクを思い出します。素敵な町並みです。


19位 メテオラ

ギリシャ
複合遺産 1988年
Meteora

友達が行きたいといってたところかな?修道院で温かいもてなしがあるらしい。


20位 ビクトリアの滝 

ザンビア/ジンバブエ
自然遺産 1989年
Mosi-oa-Tunya / Victoria Falls

ハハが行きたがってたところ。


21位 ドゥブロブニク

クロアチア
文化遺産 1979, 1994年
Old City of Dubrovnik

行った!素晴らしかった。アドリア海の真珠と爆撃のあとのロープウェイ


22位 九寨溝

中国
自然遺産 1992年
Jiuzhaigou Valley Scenic and Historic Interest Area

近いから行ってみたい。


23位 チチェン・イツァ 

メキシコ
文化遺産 1988年
Pre-Hispanic City of Chichen-Itza

アステカ文明だね。春分の日に何かが起こる。


24位 ンゴロンゴロ保全地域  

タンザニア
自然遺産 1979年
Ngorongoro Conservation Area


24位 古代都市テーベ

エジプト
文化遺産 1979年
Ancient Thebos with its Metoro

25位 プリトヴィッチェ湖群国立公園 

クロアチア
自然遺産 1979、2000年
Plitvice Lakes National Park

友達が行った場所です。


26位 麗江 


中国
文化遺産 1997年
Old Town of Lijiang


27位 プラハ

チェコ
文化遺産 1992年
Historic Centre of Prague

29位 ローマ

イタリア/バチカン
文化遺産 1980, 1990年
Historic Centre of Rome, the Properties of the Holy See in that City Enjoying Extraterritorial Rights and San Paolo Fuori le Mura

行きました。バチカンはキラびやか。凄すぎましたね。


30位 クスコ

ペルー
文化遺産 1983年
City of Cuzco  


ココも世界遺産なんですね。素敵だ!

07-08-21_14-23.jpg
倒木がある場所は
新しい命が芽生える場所になる。

樹木の世界も生存競争が激しいらしい。

一粒の種が
一本の立派な木になるには
とてつもなく確率は低い。

中には芽生えることもなく、
鳥のお腹の中で
糞と化していく種もあろう

どの立場にいたとしても
それぞれに役目がある

木も種も
文句も言わず
ただ自然に
そんな自分の運命を
受け入れて生きていく

樹木の世界には
どれが立派だとか
どれが辛いとか
そんな基準などはない。
そんな気がする

にんげんは小さすぎるね

ふうちゃんにまた会いたい。

ふとそう思うようになった。


今年は一昨年までとは違い、

広島の平和活動家のふうちゃんの顔が浮かびます。


去年の今頃、タッキーが平和活動を勉強してたので、

一緒に講義に出ていた。でも難しい講義は苦手でよく寝ていたと思う。

印象に残るのは、ふうちゃんの優しい笑顔

あれだけ辛い思いをしたからこそできる笑顔なのかなぁ。


髪につけてくれた白い花の髪飾りを貸してくれたよね。
私に優しくしてくれてありがとう。




「光の種」の紙芝居がみつかってよかったね。


アメリカから友人が訪れていた時の事。
とあるカフェで、向かいの席に着物姿の女性が座っていた。
それを見た友人がこう言った:

   「世界の誰もがいつも自分の国の伝統的な格好を
    していればいいのに・・・」と。

  それを聞いて僕はこう言った:

   「でも、そうしたら僕たちは四六時中カウボーイの
    格好をしなきゃいけない事になるよ。」

外見というものは、どのような出会いを生み、
それによって私たちはどのようにつながっていくのだろうか。
そして、自分の住んでいる場所に「会う」事は出来るのだろうか?

キモノ・カウボーイの極西の大冒険より~

皆さんは、ANTHONY CANNON WALKER なるアーティストをご存知だろうか。

残念だけど私は知らなかった。


しかし、受付の綺麗なお姉ちゃん達がキャーキャーいいながら、

写メをとってたので、たぶんその道では有名な人なんだと思う。


こんなカウボーイのカッコをしており、日本語がとても流暢

(私が写真を撮るとき、「かっこいい!」といったら

笑顔になってくれた。↓)



ちなみにこの写真ですが、ちょっと引いてみると



こんな感じ。

黄色はココにいるロボットらしいんだけどね。


ちなみにこの人はモデルではなく、アーティストらしいです。

どうやら、同じカッコをした二人の人物(?)と一緒に撮るというコンセプトらしい。


HPをみたら、確かにそういう写真がありました。↓

http://www.walker-art.net/start2.html


さっきのキャーキャー言ってた受付のお姉さん二人組が

おそろいの水色の制服を着てたので、

これから撮影しようという話になったところで (お姉さん達はさらに大喜び)

私の昼休みが終わりました。残念


ちなみに、写真にも写っていますが、

うちの職場の下には、地球が浮かんでいる場所があり、

海外からのツアーの名所のひとつになってます。

この連休中、ビリーズ・ブートキャンプに入隊


ちょうど連休初日に届いたので、チャレンジすることにした。

7日間のプログラムを連休の3日間で。


いや~きつかったです。


で、今終わりました。自分を変えるために頑張りました!


もちろんビリーバンド使ってないし、

ついていけない部分も多かったし。

初心者以下のレベル。


でもね。これは苦しくても、

あきらめずにやる!ってことに

大きな意味があるんだな。


筋肉痛がキモチイイ!!!


あ・・・そうそう。体重も変わらなかったけど。

一応、ちゃんと記録しておいたので、

5千円のキャッシュバックもらわないと。


目標を立てるっていいもんだ。

また何かしてみようか。

『旅人の夜 
第一夜 とりあえず行っちゃえ 南米へ』

というイベントに参加してきました。


旅人が沢山来ていて雰囲気最高!
結論から言って、やっぱり南米は行かなければ(長期で)

やっぱり私は、根っからの旅人なんだと思う。


さて、イベントの目玉はトーク&ライブショーである。


とまこ

「気がつけば南米」の著者、
おえかきライターの「とまこ」さん
によるトーク&スライドショー


とまこさんは言葉がまったくわからないまま、
新婚旅行で南米に行ったというツワモノ。
彼女はSalud!(乾杯)という言葉も知らない。


言葉がわからないからこそ、

旅の先々で出会うものを自分なりに解釈していく。
その視点がなかなかおもしろいのである。


ウユニ塩潮は異次元体験 

やっぱり素晴らしい。


サルバドール!


南米は「世界の果て」かぁ!

やっぱり

あの場所に行かなければ。




可愛らしい雑貨と一緒に、
出店していた放浪書房(旅する古本屋)から、
本を一冊買ってみた。


この店は旅に関する本しかおいてないらしい。
おもしろいコンセプトだ。

店主に薦められるまま、一冊だけ買った。


イラストが可愛くて、もう絶版になってしまった本
店主いわく「読むと元気になる」らしい。

面白そうなので、あとでゆっくり読んでみよう。




後半は秘境ライターの「片岡恭子」さん
話の内容がとてもデンジャラスだ。


テロのあとだったが、
犯人だって人質を食べさせなければならない。
→誘拐される危険が少ないと思い、行ったとか、

その場にとどまれば命がなかったので、
人生初のロッククライミングに挑戦。
もちろん滑落しても命がなかった体験談などなど…


生死をかける旅を何度もしている感じがする。


また彼女お勧めの場所は、
秘境ライターだけあって、
ガイドブックにも載っていない。


ドスレンソイス・マラニエンコ国立公園
ギアナ三国
仏領ギアナ(南米中で1番物価が高い)
モン族の刺繍
スリナム(オランダの植民地)インドネシア人が多い
ガイアナ(イギリスの植民地)
コロンビア(ゲリラがいる為、誘拐が多い)
シューラテルリーザ(遺跡が多い)



評判の良かったドリンク、内容は同じだが色が違う。


今日は飲み会のメンバーも旅人が主。
一人一人の話も、かなり面白そうな感じである。
次のイベントもぜひ参加してみたい。