どうも、片親、毒親を持つyumiです。

自分用にブログを始めました。

書くにあたっての経緯は、簡単に言うならば、復讐を忘れない為...

ですかね....。

良くも悪くも自分、感情に流されやすいというか、、単純なんです、私。

どんなに嫌いな相手でも、泣かれたら許してしまうような。。。

 

だから、恨みを忘れないように、このブログに残しておこうと思います。

 

恨みの相手は、家族です。

単刀直入にいうならば、毒親である、母です。

物の心ついた時から、母にはあれ?と思う事が多々ありました。

転校が決まった友達に対し、「明日からは、その子じゃなくて、他の子と遊びなさい」と言ってきたり、学歴がない子とは友達になるな、としつこかったり...。

でも、この時は、まだ、私の事を思っての言葉だったとは思いますよ。友達が転校したら、私は一人になるのでは、、負けず嫌いな私だからこそ、競い合えるような子がそばに居て欲しい、、そんな思いがあったんだと思います。

その思いを私自身も理解していたからこそ、母のことは、母の日にケーキを作ったり、花をプレゼントする程度には好きでした。(結構、好きやん笑)

 

そんな母に不信感を抱くようになったのは、中学生になって、両親が離婚してからです。

(両親の仲については、のちほど。。。)