コロナ感染者が落ち着いてきたので
今日は孫娘と実家に行って
母と会ってきた。
久しぶりに見る母は
あの転倒以来外出もして
ないとの事で顔が
「真っ白」だった。
兄が今家の片付けを
してる様で
箪笥など私の祖父母達が
使ってた箪笥もまだ
ある状態で
物を捨てれない時代の
象徴だ。
兄が「あれとこれ捨てる」
と言っても
「良いよ」とは言わず
「あれはいついつに」と
思い出話をし出す。
つい私も母に
「兄が片付けれる内に
片付けてもらっておいて」
と言った。
実家の片付けは
どうなるのかと心配
だったので
私ではとても出来ないので
兄が動いてくれて
助かった。