今日は別のテーマで書こうと思っていました。



が、大好きなBRUNO MARSこそ「幸せを呼ぶ男」な気がしたので、急遽本日のテーマとなりました。



音楽っていいですよね。絶対いやいやうたっている人っていないから。

みんな歌いたいから歌う。歌うと楽しい。聞いている側も楽しめる。



音楽、歌、楽器、演奏、なんでも。MUSICとくくれるものは大好きです。



それをBrunoは証明してくれているようにも感じられます。



歌っている時、楽しそうだから。



ギター弾いている時、楽しそうだから。



Philipが歌っている時も、楽しそうだから。





そして聞いているファンを幸せにしてくれるから。







楽しそうにしている人の周りには楽しい人が集まってくる。笑顔は笑顔を呼ぶのです。

要は連鎖反応。



疲れは疲れを呼び、悲しみは悲しみを呼び寄せてしまいます。



だから私はBrunoを見るとき、彼の演奏を聴くとき、いつも思います。





私も笑顔でいなきゃ。





そうしたらきっと私の周りにも笑顔が増える。






love,

y.

ブログを久ぶりに書くことにしました。

久しぶりだったので、ブログ名もリニューアル。


"幸せを呼びたい"とは自身の幸運を呼び寄せたい、、、という意味ではなく、私の周りに幸せがあふれてほしいという思いから。

友達、家族、みんなが幸せになって、そんな人たちに囲まれたら私もとっても幸せになれるな、という思いから。


以前深夜にぼーっとテレビを見ていたら、原宿?の20代の女性に


「あなたの幸せ度は何%ですか?」


というインタビューをやっていました。正確な数字は覚えていませんが、たしか平均は74%前後。



これを高いと思いますか?


低いと思いますか?



もちろん「幸せ」とは至って主観的なもので、周り100人が幸せだと言っても本人がそう思っていなければ幸せではない。幸せの基準も様々だろうし、環境も異なる。


このインタビューを見るもっと昔、アフリカに住む女の子のインタビューを見たことがあります。


その子はこういいます。


「今はとても幸せ。お母さんとお父さんと弟と一緒だから。食べるものがない日もあるし、学校も行けないけど、またみんな一緒にいることが幸せです」。


話が前後するが、原宿の女性はインタビュアーになんと答えたでしょう。


「えー、40%くらい?(正確な数字は覚えていません)だって彼氏いなくて寂しいからあ。」


先記したとおり、「幸せ」とは主観的なものです。どちらがどう、こう、と言うつもりは到底ありませんが、一つ確実に言えるのは



日本は幸せな国ですね。



私は今、とても幸せです。


love,

y.

11月18日についに入隊されました


カンドンウォンさんも韓国男子だもんな。。。


と改めて実感しました


しかも入隊後に北朝鮮からの攻撃


日本にはない徴兵制だからか本当に実感がわきませんでしたが


この攻撃ですごくこの実態がリアルに感じられて怖いです


ドンウォンさんは大好きだし、ケガをしないで頑張ってほしいですが


それ以上の恐怖があります


今まできちんと考えたことがなかったですが、ドンウォンさんの入隊で


戦争がどういうものか改めて考えることができました


2度と起こってはいけない戦争ですが、すぐ隣の国が撃ち合い…


戦争を知らない私たちに戦争の恐ろしさを教えてくれる機会かもしれません


no more guns


no more bombs


that is the only way to happiness


pics of GANG DONG WON SSI

↓ ↓ ↓ ↓

http://www.chosunonline.com/entame/20101130000076


HOPE FOR THE BEST.


love to the babel world