真之と恭子は湖畔の
カーザベルディという
イタリアンレストランの
ガーデンテーブルで
テニスウエアのまま
ワインを飲んでいました
テーブルの硝子を通過して
足下を透視していました
恭子が
挑発するように
悩殺的なポーズで足組みすると
レディススカートが捲れ上がって
恭子の太腿が露わになり
奥之院まで覗けるように
脚を開いたのです
真之のショーパンの中は
雄蕊が膨らんではち切れそうに
なっていました
((((;゚Д゚)))))))
((((;゚Д゚)))))))出穴を一生懸命探して
モグラの様に動く部分を
恭子は睨んでいたのです
真之は
腰を浮かせたり
座り直したり
落ち着きを失っていました
『澤田くん
パンツの中が熱いのかしら

わたしが脱がせてあげても
よくってよ~
v(^_^v)♪
v(^_^v)♪真之は
顔を赤らめてその部分に
手を当てて隠したのでした
『恭子さんが
悪いんです
((((;゚Д゚)))))))
((((;゚Д゚)))))))ボクを
こんなにさせちゃって
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ恭子の顔は
そんな真之の反応は
予想していたので
笑顔で受けるのでした
まあ~
そうかしら 

そんな事してるかしら
v(^_^v)♪
でも
もし
そうだとしたら
慰めてあげるから
こういう処では
我慢して
お行儀よく大人しく
させないとダメなのよ
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ恭子のレディススカートは
すっかり捲れ上がって
ライトブラウンの
薄い茂みが濡れて
愛液が陽射しに反射しているのが
丸見えになっていました
カーザベルディのボーイさんが
サンドイッチを運んで来ると
『すみませんが
持ち帰りにして頂けますか•••』
恭子は
ボーイさんに注文すると
帰るモードになって
残りのワインを飲んで
『さあさあ~

早くして

行きましょう~
』

』支払いを済ませ
サンドイッチを
受け取ると 

真之を
急かせる
ように
急かせる
ようにパーキング場に出ました
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
BMWに乗り込むと
真之は
サンドイッチを
口にしながら運転する
恭子のクレパスに指を
浸入させようと
いきなり手を伸ばしたのです
『そんなことしないで
ぼーや
恭子は
別荘近くの坂道を登り切り
スモークガラスのBSWを
ハイビスカスが咲き誇る
茂みに囲まれた隠れ
スポットに停めたのです
真之は
口のサンドイッチを呑み込むと
恭子の顔を覗いたのです
恭子がスニーカーを脱ぎながら
シートのボタンを押すと
革張りシートが後ろに倒れ
恭子が腰に手を当てると
レディススカートが
簡単に脱げたのです(u_u)
車内には放出された
フェロモンがエアコンの
風に乗って車内を漂いました
恭子が
Hモードに変身した肢体を
シートに寝そべって
両ひざを抱え込むと
愛液が溢れている
ライトブラウンの
茂みの中にある
苺色
したクレパスが
したクレパスがパックリ開き
フロントガラスから
射し込む陽射しが
秘境の陰部を
卑猥に照射するのでした
(つづく)



