ヨーロッパみたいな所のカフェで働いてる。


アジア人が、ヨーロッパで働くなんて、差別や言語の壁で大変そう


現実の自分ではまず、やらないだろう


しかし、この夢の世界の舞台は近未来


2040年代くらいだろうか


リアルタイムで翻訳できるツールを使って


同僚やお客さんと会話をしてる


というか、厨房で働いてるのは、ほとんどロボットだ


ウェイターは人間


女性がほとんど


私は同時通訳ツールのお陰で、自信を持って働けているみたい


厨房から、軽食を受けとり、テーブルに届ける


もちろん、お客さんは外人さん


30、40代くらいのカーリーヘアの金髪でメガネの男性


日本語で「お待たせしました」みたいな言葉をかけるが


もちろん向こうも同座翻訳ツール搭載のものを身につけてるだろうから(ほぼ全員身につけてる)


私の日本語は、外国語に瞬時に変換される


楽しい



ここで面白い事?が起こる


私は何かの時間の調査の為に、わざわざヨーロッパのカフェに来てウェイターになり


潜入調査をしてるらしい


私が潜入調査をしてる事は誰にも秘密だ


同僚に若くて可愛くておしゃれな現地の女の子がいる


めちゃくちゃ良い人


仲良し


色々会話しながら、スタッフオンリーの地下に降りていく


コンクリート打ちっぱなしのオシャレな地下だ


未来ツールを使って、時間の手がかりを追う私


※地面に緑色の光をかざすと、緑色の文字がホログラフィーで映ったり


友達の女の子とも話す



途中で川栄李奈さんが現れたりした



途中で、バレるんじゃないかとヒヤヒヤもしたが、全然バレず


目的を達成させる


夢の中で、まるでミステリーの映画みてるみたいだな、と客観視する私


そんな夢