夢をかなえるアウトプット読書法

夢をかなえるアウトプット読書法

これまでに読んだ本の内容を忘れないためにアウトプットしていきます。

Amebaでブログを始めよう!
ビジネスとはアイデアを売っている。商品はアイデアを形にするためのもの。ビジネスを育てるということは、コアなアイデアを広めることである。

そのアイデアは広まりやすいのか?

自分のコア・アイデアは何かを知る。

コミュニティーを作ることが大切。

人は製品やサービスを買っているのではなく、自分の興味を満たしてくれるアイデアにお金を支払う。

一番身近な「たった一人」は自分自身。

自分の不満や不便を満たしてくれる製品やサービスは何か?

売るのではなく、顧客から選ばれるように。

本物の商品を作り込み、事実を物語として伝え、SNSなどで広める。

目の前にいるひとりの人に向けて、一本の糸でつなぎ、その糸をキープし続ける。

一本の糸をつないでいるのは誰なのか、はっきりさせる。

逆ソーシャル作戦

スマホで商品の写真を撮っている人に、「ブログですか?」「FBですか?」→「一緒に写真いいですか?」

仕事というのは商品を売ることではない。

あなたという生身の人間が、生身の人間と対話し、互の信頼を築き、物語を織り、人生の記憶をつくって、そして思い出として互いに生き続ける。
感情移入はコミュいケーションの基盤。

感情移入が欠如していると、顧客の相談相手、パートナーになることはできない。

相手の立場を理解していると、その人の言葉の出処を探る。「お金がない」「値引きして欲しい」

出世や昇給、昇格には興味はないが、お客様に喜んでもらいたい、お客様の評価が高い、等がモチベーションとなっている。

感情移入で顧客との関係を密にできればそれがモチベーションになる。

本音を聞きだすのけなすのではなく褒める。

「とても使いやすいと聞いています」「メンテなナスが簡単なんですよね」→

「ここが改善されたらもっと良くなるという点は」「自由に改良できるとしたらどこを改良しますか」

本来の会議はボトムアップのため。

トップダウンの会議は上司の顔色を伺うイエスマンが多く、面白いアイデアなどはでない。

「あんたどない思う」という問いかけ。

自分のことは自分でする。逃げない投げない押し付けない。
異質なものを尊重する、それが変化のエネルギー。
成功に部下を導くその笑顔。笑う上司に人材が育つ。
上司の成長が何よりの手本。
まず動け。背中の雄弁は言葉を凌ぐ。
部下にチャンスを作らせて、のびのびやらせ、手柄は部下に。
上司は部下へのサービスマン。部下に利用される上司であろう。
温かい気持ちが部下を語らせる。語らぬ理由は上司にもあり。
部下の気持ちを気遣うよりも、一緒に走ろう、考えよう。

ウケるネタは、
誰もが知っている有名人の誰も知らない話。

我が身に降りかかってくる危険や損得とその対策。

それが知りたかった最新情報。具体例を交えながら。

星野監督は
ベテランと言わずに働き盛り。

自分の思いを伝え、選手との目標を共有。

選手の奥さんや整備員にも気遣い、プレゼント。