マリンワールドの、ピングーやペンギン以外の話題。



マリンワールドに着いて最初に行ったのは「かいじゅうアイランド」。




500円でアシカやアザラシに餌をあげることが出来ます。

…アシカって、チワワに似てる気がする👀



↑この子の模様が個性的で可愛い。

多分、この子がプリンちゃん🍮



10:40から始まる「GoGoアザラシ」を見に来たのですよ!



至近距離でアザラシの芸が見れて、かなり満足度が高かったです😊😊😊



もちろん、ショープールであるアシカ•イルカショーも良い!



芸のクオリティなんかはやっぱりこっちの方がすごい。



2回見ました😆



大水槽で気になったのはシロワニ。


(サメをワニと呼ぶ例ここにあった!という気付きもあるけど、それはさておき。)


背中にいる2匹の魚なんだろう?

と思って調べたら、コバンザメでした。

コバンザメって、下に付くんじゃないんだ⁉︎


しかも、他にもシロワニいるのに、他のにはくっつかず、このシロワニだけに二匹くっついている不思議。

でもどうやら、このシロワニだけメスらしいから、より大人しいとか何か、くっつくに良い条件があるのかもしれない。



こちらのエイと何かの魚も、常に一緒にいて気になった。

張り付いてはないけど、この魚もコバンザメなのかも?

調べたら、コバンザメはエイにくっついていることもあるらしいし、張り付かず少し隙間があいていることもあるらしいので、多分コバンザメ。



餌やりの様子を見ましたよ。

エイはすぐ寄って来て、ダイバーの手から餌を食べます。

あー、良いなぁ。

こういうの、ちょっと憧れますね。



ワニは意外と食べない‼︎


シロワニは、見た目怖いけど、大変大人しい性格だそうですね。



オスサメさん達は、口元に餌を持っていっても食べずにスルーしていきました。

メスだけ食べる様子が見れましたよ。


こんなんじゃあ、シロワニは全然、人喰いザメになりえないですね〜。



宝石みたいに綺麗な魚たち。



これらモチーフの服とかあると良さそう。



「海月姫」って漫画(ドラマ)でクラゲモチーフの服が出てくるけど、海の生き物って綺麗なの多いですね🪼



最後に見たのは水鳥。



作りものみたいに、綺麗なシルエットで泳ぐね〜。


水鳥のつくりものに盃を乗せて小川に流したくなる気持ち、すごく分かる!

(※『光る君へ』の曲水の宴のシーンを思い出している。)



メスは地味な見た目。



メスともちょっと違う見た目のがいたから、「子供かなぁ」って見てたんだけど、もしかして、「非繁殖期のオス」?



説明文を読んで初めて、非繁殖期のオスはメスと同じ色彩になることを知りました。




以上。マリンワールド海の中道でした🌊

マリンワールドがピングーとコラボ!

 

8月の時点で妹に行こうと誘ったら「夏休み中は絶対多い!9月に入ってからにしよう」と言われたので、

9月に入ってから行って来ましたよ。

 

 

マリンワールドのピングーコラボ入口

 

かわい〜^_^

 

マリンワールドとピングーのコラボイベント装飾

 

 

ピングーとマリンワールドのコラボイベント看板

 

ピングー関係じゃないものも見ましたが、一旦おいておきます。

 

ピングーコラボのハンバーグプレート

 

ランチはもちろんピングー。

 

ピングーバーガーとポテト

 

 

マリンワールドのピングーコラボイベント入口

 

さぁ、ピングーといえば、ペンギンですね。

 

ピングーコラボのマリンワールドのペンギン

 

ピングーはコウテイペンギン(約120㎝)だそうな。

 

マリンワールドのペンギンとピングーコラボ

 

マリンワールドのペンギンはケープペンギン(約70㎝)。

 

マリンワールドに集まったケープペンギン

 

種類が違うけど、多分、ケープペンギンくらいの大きさが可愛い気がするので良し☺️

 

 

ピングーとマリンワールドのコラボグッズ

 

何やかんやグッズを買って帰りました♪

 

 

 

 

神功皇后:海を越える巫女王

第32話|神は嘘をついている

 
【あらすじ】
香椎宮の夜、足仲彦天皇と帯姫は琴の音を聞きながら、阿曇磯良から聞いた航海の話を語り合う。
熊鷲を討つことを提案する天皇を前に、帯姫は恐ろしい未来を予見する。
やがて神は天皇の死と、その後に大后が産む子が次の天皇となることを告げる。
 

本編は下記の小説投稿サイトにてお読みいただけます。
ご都合の良いサイトからお楽しみいただけたら嬉しいです照れ

 

・カクヨム

 

・アルファポリス

 

・小説家になろう

https://ncode.syosetu.com/n8971lx/

 

 

 

次回、第32話「譲れぬもの」。
 
神に自らの運命を告げられた足仲津彦は、残された時間の中で何をすべきかを考える。
 
お楽しみに。

神功皇后:海を越える巫女王

第31話|志賀浜の神楽

 
【あらすじ】
志賀浜では、海と山への感謝を込めた七日七晩の神楽が催され、豊姫の舞に島の人々も加わり、祭りは大きな盛り上がりを見せる。
その輪の中に、持衰として人前に姿を現さなかった阿曇磯良が、いつの間にか加わっていた。
帯姫は磯良に無理をさせるつもりはないと伝え、磯良もまた心を開き、海を渡る仲間として力を貸すことを約束する。
 

本編は下記の小説投稿サイトにてお読みいただけます。
ご都合の良いサイトからお楽しみいただけたら嬉しいです照れ

 

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・アルファポリス

 

・小説家になろう

https://ncode.syosetu.com/n8971lx/

 

 

 

次回、第32話「神は嘘をついている」。
 
香椎宮の星空の下、帯姫は天皇に訪れる死を予見する。
 
お楽しみに。