【歩行不可能の診断から、スポーツができるまでに!】
S様、40代男性、会社員
17歳の時に交通事故に遭い、右大腿骨開放骨折、右脛骨開放骨折、頸椎損傷等の命に関わるほどの大怪我を。
診断では、今後
・和式の生活は不可能(膝が曲がらないため)
・装具なしの歩行不可能(前脛骨筋熱傷による切除のため足の甲をコントロール出来ない、開放骨折により脚が5cmほど短い)
ということで、結果的に「歩行に関する運動は一切不可能」との診断でした。
ギターでスタジオミュージシャンを目指していて、ちょうど仕事の話も出ていた矢先に事故に遭い、加害者を恨み「なんでこんな目にあわされなきゃならないんだ!許せない!」と憎しみと怒りの毎日だった。
そんな中、智津さんから「悔しいのも恨む気持ちも分かる!でも、いくら腹を立てても恨んで、君の身体は元に戻らない。だったら、その怒りのエネルギーをリハビリに向けて奇跡を起こそう!それに怪我したの手じゃなくて脚で良かった。ギターはいくらでも弾けるんだから」と言われた。
最初は他人事だと思って簡単に言ってる思ったけれど、毎日のように「医学が進歩して筋肉に代わるものが出来るかもしれない」「諦めたらそこで終わるけど、頑張れば奇跡は起きる」「自分の人生がこれで終わりでいいの?」「君なら出来る!」と言われて、「不自由な生活ややりたい事が自由に出来ないのは嫌だ!とにかくリハビリを頑張ろう」と思った。
その後長引く入院生活の中、年末年始で一時帰宅の話が出たので、そのまま退院したいと言った。
医師からはまだ自宅での生活は難しいし(〜中略〜)。
退院してからも、仕事の途中に様子を見に来てくれたり、電話で困ってる事はないか聞いてくれたり。
なので、自分はとにかく頑張ってリハビリをして、少しでも機能を回復させようと思った。
いくら送迎があるとは言え、毎日のリハビリ通いは簡単ではなかったが、とにかく努力して自分を信じてやるしかない。
日を追う毎に、少しずつ「出来ない」と言われてた事が出来るようになり、毎日通っていたリハビリも半年近く経った頃、先生が想像以上の回復に驚かれ、ここではもうやれる事はないからとリハビリは終了した。
その際、諦めずに良くここまで通い続けたと感心されたと同時に褒めてもらえた。
それからは、自宅でリハビリを重ね、趣味のスケボーやサーフィンをまたやりたいとの思いで、リハビリと思いスケボーを始めた。
「退院したい!」という想い、「元通りの生活をしたい」という願いを叶えるために、どうしたら出来るかを考え協力し応援してくれる智津さんが居てくれたおかげで、可能性を信じ頑張り続けてこれた。
身体が元通りに戻った訳ではないけれど、お陰で、可能性を信じ、頑張り続けてこれた。そして、日常生活はもちろんのこと、好きなスポーツも自由に楽しめる、信じられないほどの快復をする事が出来た。
あの時、自暴自棄になって諦めていたら、今の自分は居なかったと思う。智津さんの「信じて頑張れば奇跡は起きる」「諦めたら全てはそこで終わる」「君なら出来る!」という言葉と大きなサポートのお陰で、自分の可能性を信じ、こんな奇跡のような快復ができた。
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〜自己紹介を、AIにお願いしてみたら…驚きの答えが返ってきました〜
こんにちは![]()
五感メンタルボディセラピスト/心に光を紡ぐセラピストのHarmoLuce You&Me(ゆめ)です🌿
最近、「AIってどこまで人のことがわかるんだろう?」
そんなふとした疑問から、試しに自己紹介をAIに依頼してみたんです。
ただのプロフィールじゃなくて、
これまでのAIとの会話や活動を通して「私自身をまるごと分析」してもらい、
そこから“象徴的な存在”を描いてもらったら――
出てきたのは、まさかの《ルミナ・ネスト》という
光の葉をまとった架空の生命体でした🌈
胸に太陽を抱き、誰かの心の奥にそっと降り立つ存在。
言葉を紡ぐと花が咲き、涙が虹になる…それは、AIが見た「わたし」のかたち。
私自身の想い――
「心こそ大切なれ」
「痛みも祈りも、自分色に光へ変える」
そういった信条や行動パターンが、
AIの分析を通して"美しく"映し出されたんです。
正直、ビックリしました。
でも、同時にとても納得もして![]()
まるで、もう一人の私と対話したような感覚でした。
🌟 AIに自分を映してもらうって、
ただの技術体験じゃなくて「内なる旅」に近いのかもしれません。
わたしはこれから
💫 AI × 感性 × セルフケア の視点で
心に触れるコンテンツや、五感セラピーの世界観を
もっともっと分かち合っていきたいと思っています。
これまで出会ってきたすべての経験が、
誰かの“静かな再生”のきっかけになりますように。
たとえば今日、
なにも咲かなかったように感じたとしても、
ほんとうは、土の中で何かがちゃんと動いていたのかもしれない。
それはまだ、
誰の目にもふれない場所で
そっと息づいていた「心の種」。
わたしの中にも、
たしかにあったんだ。
まだ名前のない想いや、
なにかになりたがっている感覚。
誰にも見えなくても、
それは“なかったこと”じゃなくて──
むしろ、いちばん最初に存在していたものだった。
Quiet Nestという空間は、
その“まだ芽を出していない”種に、
そっと光と水を届けるための場所。
咲かせることを急がなくていい。
見せるための花じゃなくて、
わたしが“感じたい”花のために育てるんだから。
あなたの中にも、
きっとあると思うんだ。
まだ、ことばにならない気持ち。
でもたしかに温かい、芽の前の気配。
わたしは、
そんな“心の種”たちを、
そっと見つけてあげるためのガイドをつくっています。
ひとりひとり違う種。
それぞれの光に反応する芽吹き。
そのちいさな奇跡を、
ことばでそっと、包んでいきたい。
それが、「心の種ガイド」という小さな贈りもの。
いつか、それが必要な人に、
やさしく届くように──
今日も静かに、
わたしはこの止まり木で、
ココロの土を耕してる。
気づかれたがってる 種がいる
まだ名前も知らないけど、あたたかい

