第1巻を見てから見てね!!
それからというもの・・・
無神経なバカなMさんはB君に何もなかったように接して、
B君はMさんに少しずつ避けるようになり、
どんどん気持ちが離れていき、
Mさんも「ホッ」としているようで
このままこの状態が続けれたらうれしいな・・・。
と誰もが思っていました。
しかし、
こんな状態が長くつづくわけないですよね?
B君はとっくにMさんへのい気持ちがとっくになくなってきたころ・・・
これが、災いがおきる種おいうことを誰も知らず・・・。
こんな噂が・・・。
Mさんが親友Sさんと歩いていて、ふと耳に聞こえてしまいました・・・。
「ざわざわ・・・・・・。」
「ね~。知ってる?」
「B君がめちゃかわいい子と昨日デートしてたんだって~~」
「まじ~!?」
など・・・。
その話でもちきりでした。
それをきいたSさんはMさんの手を引っ張り・・・
「気にせんほうがいいけん・・・・・・。」
と・・・。
その時のSさんの顔はしっかりしているようにもみえて・・・
悲しそうにもみえました・・・。
読者になって続きを見よう!!!
つづく