16歳で多発性筋炎を発症し、色々試したけれど、現実が変わらなかった私が不自由を手放して「自分を生きる」と決めたリアルなプロセス。過去の葛藤や今の気づきと照らし合わせながら、望む未来の自分になるための道のりを綴っています。