サイクリング続編② | こぶ茶卸売り開始

こぶ茶卸売り開始

北国で育った上質の昆布にしそと梅を加えて今までにない味に仕上がりました
全国卸を始めました。

門司港ではたくさんの建造物などが





明治35年、大連市に帝制ロシアが建てたドイツ風建築物を、北九州市・大連市友好都市締結15周年を記念して複製建築しました。ドイツ系ハーフテンバー洋式による茶と白のコントラスト、
煙突やドーマ窓、尖塔部分などが印象的な建物です。1階はレストラン、2階は中国・アジアの文献を収蔵した図書館、3階は資料展示室になっています。

【お問合せ先】
電話:093-331-5446

【営業時間】
9:30~18:00

【休館日】
年中無休
(但し、図書館や毎週月曜日および休日の翌日は休みとなります)

【入館料】
無料

【図書館】
1階エントランスホールには、大連市、仁川市を紹介するビデオコーナー。2階が中国を中心とする東アジアの文献・資料などを収蔵した図書館。3階には大連市ほか、友好・姉妹都市に関する資料展示コーナーを設けています。

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羽根橋左は門司港ホテル



門司港駅



JR門司港駅は、大正3年(西暦1914年)に建てられた九州で最も古い木造の駅舎で、駅としては全国で唯一国の重要文化財に指定されています。外観のデザインは、ネオ・ルネッサンス様式といい、左右の造りが対称的なのが特徴です。噴水のあるレトロ広場とともに美しい景観を創りだしています。今も現役で活躍する駅舎は、地域に人々の誇りともなり大切に利用されています
■海峡ドラマシップ






平成15年(2003年)4月26日にオープンした、関門海峡の過去・現在を五感で感じられるミュージアムです。海峡にまつわる歴史を再現した「海峡アトリウム」「海峡歴史回廊」をはじめ、大正時代の街並みを再現した「海峡レトロ通り」など見所たくさんです。

【お問合せ先】
海峡ドラマシップ
電話:093-331-6700
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