2026年も明けて1月も中旬になりますね、、
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
こっそりと更新いたします...![]()
ずっと気にかけてくださった方には、感謝申し上げます。![]()
お世話係とその連れ合いは、まあ色々ありましたが、、
家族の中では、めいちゃんが一番元気にしておりました...
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11月までは・・・
ご了承ください。m(_ _)m
めいちゃん
元気ではあるんだけど、、
11月中旬、どうも💩の緩い日が続いていたので久々に病院へ行ったら、換羽のせいと、、

確かにダラダラ換羽は続いていました。
今まで換羽で体調を崩すことは無かっためいちゃんも、もうすぐ7歳だからね...
その時は整腸剤と、次の診察では肝臓のお薬を出して頂きました。「12月には7歳になるんだもんね~、もうシニアか、、」なんて思っていた矢先、
なんと自咬が発覚したのです。
いやいや、11月には健康診断も受けていて、
どこも全く問題ない結果で安心していたのに...?
日々の身体のチェックは飼い主の責任ですが、
めいちゃんは、子供の頃からインターフェロンの注射をしてきたせいか、掴まれるのを凄く嫌がって暴れるので、、
日常私が身体をチェックすることは難しく...![]()
でも12月4日、お尻のちょっと下にカリカリの💩付いてるなと思って、
何とか捕まえて、水を湿らせたティッシュで何度か拭いて取ったものに、血が付いていて、、![]()
(それは後でカサブタだったと分かるのですが)
そしてその下には白っぽいものがあって、「尿酸かな?」と思って、取り除こうとしたけれど取れないので、、
とにかくその日すぐ病院へ行きました。
先生も初め尿酸かと思ったそうですが、
綿棒で取り除いたら膿で...
「めいちゃん自咬してるのかな...これはここ最近ではないですね」と。膿を取り除いたら、傷口がかなり大きくて縫うことになり、
大事をとって2日間入院させましたが、(入院中は全然ご飯を食べてくれませんでした💧)
そこからが、ちょっと大変でした...。
フェルト製のエリカラにはすぐ慣れてくれてホッとしたけど、、
数日過ぎたら血が出てて、
傷口齧ってる?と思ったら、糸を引き抜いていてまた再度縫うことに...💧
エリカラもゴム製にしたり、何度か強化しても、やっぱりお尻にクチバシが届いてしまって、、
痛みが落ち着ついたあとは相当痒かったのかな、、
どうしても齧ってしまうので、、
それからは、病院で推奨された市販のエリカラを取り寄せることにしました。
(それがまたサイズがなかなか合わなくて、、未だ各サイズをお試し中。

実は、自咬が分かって数日後に、
尾羽の付け根近くにポコンとした腫瘍らしきものも発見され...
(場所的には精巣腫瘍ではないそう)
先生に、
もしかしたら先に腫瘍が出て来て、違和感を感じて、それでその付近を齧り始めたんじゃないのかな...
自咬は後なのではないか、と。
自咬と言われた時は、
どこかでめいに寂しい思いさせていたのかと、凄く自分を責めました、、😔
でも腫瘍が先と考える方が、自然かな、、、
確かにね、昨年の7月は母が夜間に施設で転倒し入院したことに始まり、
その後、親族の色々な法的手続きが重なってしまい、
本当に10月位までバタバタしていて...
めいちゃんには、長くお留守番をさせる日が多くなってしまいました...。
でも、そんな中でも放鳥は短時間でも毎日欠かさずしていましたし、
いつもと変わらぬめいちゃんに見えました...。

自咬はエリカラでカバー出来さえすれば一先ず大丈夫ですが、
腫瘍の方が、、
日に日に大きくなっていて心配なのです...。
レントゲンでは、齧った時の膿なのか、腫瘍なのか、はっきりした判断はつかないそう...。
その場所は、尾羽根などを動かす筋肉や神経があって、
どちらにしろ手術の出来ない場所なんだそうです。

そりゃあもう、絶え間なくエリカラ取ろうとガンバってますよ💦
結構可愛く似合ってるよ~恐竜柄。。🤭
また変化があったらご報告します。






























