それなりに毎日頑張って生きています
自分だけが綺麗であればそれでいいって人。
これは究極の綺麗好きなのか?
この後下車前に、足の下の冊子は目の前の網ラックに戻されました。
もう新幹線の無料冊子は触らないことにする。