とある集まりに参加してきた。
このブログをやめるってことは、多分とある集まりの正体はわかるだろう。
とある集まりでは3つのことを感じたから、それについて書く。
- 仲良くない大人数は数時間が限界
- この人たちは越えられる
- 僕は人の良いことを基本信じてない
まず大人数限界問題。これは元からあったのだが、久しぶりに感じた。
みんなでワイワイする感じは、仲良かったらいいが、そうでないならキツい。
昨日は楽しむことは目的ではなかったから、まだ良かったけど、もしそうなら帰ってた。
なんか冷める自分がいるんだよね。
この人達は超えられる問題。これはその場であった人を舐めているわけじゃない。
でも崇めるような人たちでもないということだ。つまり普通の人。
だったら僕は越えたいし、きっと今〜未来の僕は越えるための道を歩いていく。
もちろんいい人ばかりだったけどね。
最後、僕は基本人の言うことを信じてない。
いろんな人に話を聞いたけど、基本誰も信じなかった。
というか信じられない。信じるメリットがないように思えた。
これはその人たちがどうこうって問題じゃない。僕自身が人の良いことをそんなに信用してないんだと思う。
思えば、やりたいこととか学んだことに関して外から言われても、マジでどうでも良かった。
逆にどうでも良いことでの意見は、へぇーって普通に受け入れる。
でも僕は基本、人の言うことを信じてないみたいだ。慎重ってより、そういう一面があるんだろう
最後まで読んでくれてありがとう。なんかディスりみたいな文もあるけど、素敵な人たちばかりだったことに変わりない。
勘違いしないでほしいのは、この文章のベクトルは内に向いていることだ。