プレゾン大阪の千秋楽お見送りのお話。
前回のエントリーから続いてます。
先日ハイチュウホラーハウスでもらった紫のペーパーバック。
あれを今日持っていたので、優馬くんに見せたんです。

「行ってきました!」って言ったら。
「お!」
ってお目々まんまるの超カワイイお顔してくれた

お口も「O(オー)」にとんがってるんだよ~

ほんと可愛い

しかも


のジェスチャー付き。
ウソです。
いえ、ジェスチャーはほんとだけどハートはもちろんついてません。
盛りました、ごめんなさい。
だってスッゲ~嬉しかったんだもん。
前回のエントリーでむちゃくちゃもったいぶっちゃいましたね。
実はこれだけなんです。
殴らないで~

ありがとうございましたって笑顔向けてくれるだけでもモチロンむちゃくちゃ幸せなのに、あんなカワイイお顔とジェスチャーしてくれて、今年の夏は悔いはないってくらい幸せでした。
お見送りの後は翼くんたちが劇場の外に出てきてくれて3三本締め。
翼くんはタキツバコンのこと
優馬くんは「いい経験になりました」
フミキュンは日生のこと話してました。
拡声器使ってたんだけどあんまりよく聞こえなかった

優馬くん、ほんとにいい経験になったね。
ダンスのスペシャリストに囲まれて、見劣りしない程度についていけてたらいいなとか正直思ってたんだけど、最初は。
でも見劣りしないどころか、どんどんどんどん良くなってったね。
気になったフリが遅れる感じもなくなった。
ターンの軸も本当に安定した。
力強くてキレキレな部分が磨かれたせいか、流れるようなきれいさや可愛らしく見える仕草が余計に引き立って、それが今まで手を抜いてるってみられがちだった部分を確実に長所に変えたと思う。
さすがギャップ萌えであまたのお姉さま方、お嬢さんたちを虜にした優馬くんだなって、妙なところにも感心(笑)
バク転だってできるようになっちゃって

休憩前のROAD TO PLAYZONEの最後でパーカー脱いだとき、汗とライトで陰影がハッキリと浮き出た二の腕の筋肉にもビックリした。
このプレゾンっていう場がなかったら、優馬くんがここまでダンスを頑張る機会があったかわからないし、バク転だって絶対出来るようになってなかったと思う(←ごめん)
それから常日頃、演じることが好きだって言ってて舞台をやりたいって言ってたきみだけど。
どうだったかな、実際やってみて。
怖さも楽しさも難しさも経験して、ますます好きになったよね?
舞台は生き物。舞台は魔物。
今度は本格的に発声とか、役者の勉強ができる機会があるといいね。
あ

プレゾンが終わったばかりだと言うのに更なるステップアップを望んでしまった

ほんとに欲張りだな、わたし。
きみのプレゾンでの成長があまりにもめざましくて、ついつい次への期待を口にしてしまったけど。
どうかどうかゆっくり休んでくださいね。
休ませてくれるかな?事務所は。
タコ捕りに行ってね

キャストのみなさん。
スタッフのみなさん。
この夏プレゾンを観劇された皆様。
本当にお疲れ様でした

この夏みんなで作った感動。
大切な宝物がまた増えました。
みんなありがとう!
※遅れていたメッセのお返事とアメンの申請、今からやります。
お待たせして本当にごめんなさい。