シンシナティ、あたたか~いという陽気の日曜日を堪能したゆうらです。シアトルとは10℃くらいは温度差がありそうです。
さて、スタバ一号店で食後のコーヒーを飲んだあと(記事はこちら→http://ameblo.jp/yulla/entry-10268745221.html )ゆうらが向かった先は、シアトルセンター。
せっかくなので、ウェストレイクセンターからモノレールに乗りました。
片道2ドル。正直ダウンタウンの見所はてくてく歩いてどこでも行けてしまいそうなので、2ドルは高いような。乗ったと思ったらつきます。目指すはランドマーク、
スペースニードル。
形はおもしろいけど、昇ってしまえばただの展望台です。
こちらが西側。雲に隠れているのがオリンピック山脈(多分)、映画Twilightの撮影はこちらで行われた(かもしれない)。(映画の感想はこちら→http://ameblo.jp/yulla/entry-10180100646.html )
そしてこちらがダウンタウン。
展望台は520feet。展望台でお互いを先生と呼び合う日本人男性オンリーのグループに遭遇。先生と呼び合う人種はあんまりいないよ、同業者かしらん?
一回り廻って満足したら、目指すはこちら。
なんじゃこりゃな建物はScience Fiction Museum(SFM)とExperience Music Project(EMP)です。
ちなみにどちらか一個に入っても15ドル、コンボチケットも15ドルです。
両方入りましたが、ゆうら的には断然Experience Music Projectがお勧めです!
中で写真撮影は禁止されていますが、唯一OKなのがこのギターだらけのタワーです。
ジミヘンドリックスの故郷らしく、この人の展示がたくさんあります。壊れたギターとか、羽のついたステージ衣装とか。ゆうらはジミヘンドリックスのこと全然知りませんが、しばしここで音楽を聞きながらお勉強しました。またお隣にはギターの展示ルームもあって、大切そうにたくさんギターが展示されています。ゆうら、ナッシュビルのCountry music hall of fame and museum(あら、ちゃんと記事書いてなかった)に引き続きギターを最近山のように見ています。全然わかんないけどね。
そして、3階に上がって行くと、Sound Labというのがあって、ここ、サイコーにおもろいです!
ギター、ドラム、ベース、キーボードがたくさんあって、ビデオを見ながら練習できます。例えばキーボードだったら押さえる鍵盤が光って教えてくれるので、初心者さんでも大丈夫。
大変混んでいたのですが、ゆうら、15年ぶりくらいに鍵盤に触った。キーボードでHookと呼ばれるらしいお決まりのフレーズを何個か練習し、最後にセッション。きゃー、たのしー
。
そして、生まれて初めてベースに触りましたー。指がつるかと思ったけど、楽しいのねん
。
部屋の真ん中にはいろんな打楽器の音が出る太鼓が置いてあって、リズムが取られているのでそれにあわせていろんな打楽器の音を出して、遊びましたー
。やっぱり音楽は自分でやるのが楽しいかも~。
時間を忘れて堪能してしまい、タイムアウト、そのあとのブースは素通りしてしまいましたが、これは楽しいです!
ちなみにSFMは入ってすぐ楳図かずおばりの絵があったり、ゴジラのポスターがあったり、スターウォーズの撮影に使われたDeath Starとかあって、お宝満載なのだと思いますが、ゆうらSFにあんまり興味なかった、あはは。でも面白いと思います。
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Experience Music Project
325 5th Ave.N.
Seattle
206-367-5483
http://www.empsfm.org/index.asp
さて、スタバ一号店で食後のコーヒーを飲んだあと(記事はこちら→http://ameblo.jp/yulla/entry-10268745221.html )ゆうらが向かった先は、シアトルセンター。
せっかくなので、ウェストレイクセンターからモノレールに乗りました。
片道2ドル。正直ダウンタウンの見所はてくてく歩いてどこでも行けてしまいそうなので、2ドルは高いような。乗ったと思ったらつきます。目指すはランドマーク、
スペースニードル。
形はおもしろいけど、昇ってしまえばただの展望台です。
こちらが西側。雲に隠れているのがオリンピック山脈(多分)、映画Twilightの撮影はこちらで行われた(かもしれない)。(映画の感想はこちら→http://ameblo.jp/yulla/entry-10180100646.html )
そしてこちらがダウンタウン。
展望台は520feet。展望台でお互いを先生と呼び合う日本人男性オンリーのグループに遭遇。先生と呼び合う人種はあんまりいないよ、同業者かしらん?
一回り廻って満足したら、目指すはこちら。
なんじゃこりゃな建物はScience Fiction Museum(SFM)とExperience Music Project(EMP)です。
ちなみにどちらか一個に入っても15ドル、コンボチケットも15ドルです。
両方入りましたが、ゆうら的には断然Experience Music Projectがお勧めです!
中で写真撮影は禁止されていますが、唯一OKなのがこのギターだらけのタワーです。
ジミヘンドリックスの故郷らしく、この人の展示がたくさんあります。壊れたギターとか、羽のついたステージ衣装とか。ゆうらはジミヘンドリックスのこと全然知りませんが、しばしここで音楽を聞きながらお勉強しました。またお隣にはギターの展示ルームもあって、大切そうにたくさんギターが展示されています。ゆうら、ナッシュビルのCountry music hall of fame and museum(あら、ちゃんと記事書いてなかった)に引き続きギターを最近山のように見ています。全然わかんないけどね。
そして、3階に上がって行くと、Sound Labというのがあって、ここ、サイコーにおもろいです!
ギター、ドラム、ベース、キーボードがたくさんあって、ビデオを見ながら練習できます。例えばキーボードだったら押さえる鍵盤が光って教えてくれるので、初心者さんでも大丈夫。
大変混んでいたのですが、ゆうら、15年ぶりくらいに鍵盤に触った。キーボードでHookと呼ばれるらしいお決まりのフレーズを何個か練習し、最後にセッション。きゃー、たのしー
。そして、生まれて初めてベースに触りましたー。指がつるかと思ったけど、楽しいのねん
。部屋の真ん中にはいろんな打楽器の音が出る太鼓が置いてあって、リズムが取られているのでそれにあわせていろんな打楽器の音を出して、遊びましたー
。やっぱり音楽は自分でやるのが楽しいかも~。時間を忘れて堪能してしまい、タイムアウト、そのあとのブースは素通りしてしまいましたが、これは楽しいです!
ちなみにSFMは入ってすぐ楳図かずおばりの絵があったり、ゴジラのポスターがあったり、スターウォーズの撮影に使われたDeath Starとかあって、お宝満載なのだと思いますが、ゆうらSFにあんまり興味なかった、あはは。でも面白いと思います。
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Experience Music Project
325 5th Ave.N.
Seattle
206-367-5483
http://www.empsfm.org/index.asp