先程、おばあちゃまに電話しました
おばあちゃまが入院して以来、いつもメールはしていたものの、電話したのは初めて。
いつもほどの元気な声ではなかったものの、明るい声で安心しました![]()
おそらく来週の月曜には退院できるとの事だったので、
少し落ち着いた連休明けあたりに、せりゆりと遊びにいこうかしら。
昨日は、貴重な区内のママ友Rちゃんとフードコートランチ
双子をもってしまうと、なかなかママ友作りが難しい中、
妊婦中に保健所で友達になったRちゃんは大切なママ友
Rちゃんベビはせりゆりと10日くらいしか変わらないのに超いい子ちゃん
せりゆりが同時にぐずった時は、Rちゃんが一人を担当してくれ助かってしまった
そうそう、フードコートでRちゃんがお昼を買いに行っている間、せりゆりと遊んでいたら
しらないご婦人(75歳)が話かけて下さり、
いろんな話をしたかと思うと「大変だからちょっと見ててあげるわよ」と
ゆりちゃんを抱っこ。
ご婦人は、自分のバッグをゆりちゃんがいたカートにポイと置いたかと思うと
ゆりちゃんを抱っこしながら辺りをクルクルとお散歩。
どこからどうみても、おばあちゃんと孫。
どうしようかと思ったのだけど、悪い人では無さそうだしちょっとお任せ。
そろそろ・・・と思って、「すみませんでした、ありがとうございました」と
ゆりちゃんを受け取りに行くと、
「いいわよ、お食事の間、見てるから。食べなさい食べなさい
」と
私達の横でニコニコとゆりちゃんを抱っこ。
いやいや、さすがにそれは・・・
「次お会いした時にはまたお願いしちゃいますから
」
なんていいながら、ご婦人とお別れ。
以前。保育士をされていて、お孫さんは既に23歳。
とても暇で、いつもここでお昼を食べてフラフラお散歩しているらしい。
双子なんて大変そうだし、ぜひお手伝いしたいわぁ~と言ってくださるご婦人。
ぜひとも家に来てせりゆりのお世話を・・・と頼みたいくらいでした
一時、せりゆりはガッツリ寝ぐずりましたが、
二人同時に眠ってしまい、あとは本当に楽チンでした
こういう時こそ、ぐずらずにねむってくれるとありがたいのですが・・・・
9ヶ月の娘に贅沢はいっちゃダメですね
Rちゃんとたくさん話せて楽しい一日でした
また遊んでもらおーっと。