ちょっと早く終わるだけなのに、それだけで六本木のネオンの数が明らかに違って、道行く人が華やかで...

あぁ!六本木なんだぁ。って改めて自覚するの。


お店が終わるの遅かったから、
仕事明けの深夜5時の六本木はまた別物の六本木を見ていたんだなぁ...って、この10年間毎日通っていながらも、初めて未だにして知った事実。


毎日こんな街の雰囲気に浸れると思うと、ちょっとウキウキ。

おやすみなさいね。