久々!
今日、久々に職場の同僚に会いました(゜▽゜)
向こうが昨年度でやめちゃぃましたが、
一緒に寮に住んでぃたからめちゃ懐かしく、色んな話を聞いて貰いました( ^^)Y☆Y(^^ )
特に仕事の話を聞いて貰ってちょっぴり泣きそうになったり…
話は変わりますが、先輩のお見舞いに行ってきたんですが…
なんせ、病院慣れをしていないもので、(-.-;)面会するにはどーしたらよぃのか(-_-)
何処に行けばょいのか( ̄▽ ̄;)
完全に挙動不振でした(ノ゜O゜)ノ
術後だから、痛くて歩けないととても見てられなかった(;´・`)
健康第一だなぁーと実感です(>_<)
向こうが昨年度でやめちゃぃましたが、
一緒に寮に住んでぃたからめちゃ懐かしく、色んな話を聞いて貰いました( ^^)Y☆Y(^^ )
特に仕事の話を聞いて貰ってちょっぴり泣きそうになったり…
話は変わりますが、先輩のお見舞いに行ってきたんですが…
なんせ、病院慣れをしていないもので、(-.-;)面会するにはどーしたらよぃのか(-_-)
何処に行けばょいのか( ̄▽ ̄;)
完全に挙動不振でした(ノ゜O゜)ノ
術後だから、痛くて歩けないととても見てられなかった(;´・`)
健康第一だなぁーと実感です(>_<)
負けず嫌い発揮(^O^)
久々にアウトレットに行ってきました!!
いやいや。楽しかったですよ(´Д`)
今日は暖かくなると天気予報で言ってたから薄着で家を出たら…
大間違い!!!
寒くて(-_-#)寒くて( ̄▽ ̄;)
すぐに家に帰って、服装チェンジ!!
天気予報の嘘つき!!とか思いつつ出掛けてきました(-.-;)
楽しかったのよo(^-^)o
その後ご飯食べて、
新しく行ったお店だから食事が出てきたら写真!写真!と思ってたのに…
あまりにお腹空いて、写真そっちのけでムシャムシャ食べてしまいました(T_T)
もぅ!!!
私ったら…(+_+)
ってコトでカラオケに行って皆で採点を競い。
90点取った!!!
時の写真で。
ホントは雑誌に載ってた99点を出した何処の誰かも分からん人に対抗意識丸出し(@_@)
完全に完敗です(☆_☆)
あぁー楽しかった(ノ゜O゜)ノ
次こそ勝つ!!!!!
いやいや。楽しかったですよ(´Д`)
今日は暖かくなると天気予報で言ってたから薄着で家を出たら…
大間違い!!!
寒くて(-_-#)寒くて( ̄▽ ̄;)
すぐに家に帰って、服装チェンジ!!
天気予報の嘘つき!!とか思いつつ出掛けてきました(-.-;)
楽しかったのよo(^-^)o
その後ご飯食べて、
新しく行ったお店だから食事が出てきたら写真!写真!と思ってたのに…
あまりにお腹空いて、写真そっちのけでムシャムシャ食べてしまいました(T_T)
もぅ!!!
私ったら…(+_+)
ってコトでカラオケに行って皆で採点を競い。
90点取った!!!
時の写真で。
ホントは雑誌に載ってた99点を出した何処の誰かも分からん人に対抗意識丸出し(@_@)
完全に完敗です(☆_☆)
あぁー楽しかった(ノ゜O゜)ノ
次こそ勝つ!!!!!
夢
夢を見ました。
どんな夢かって…
私は一人森の中にいるの。風が吹いてとっても気持ちい。
するとね、何処からか女の子の泣き声が聞こえて来たの。私は耳を澄ませて泣き声がする方へ行ってみた。
女の子は小さなベンチに座り顔を俯き泣いていた。
私はどーしたのか尋ねるけど
女の子は何も答えず泣いていた。
私はそっと女の子を抱き寄せ、背中を摩り、背中をトントンした…
何も言わずに…
すると女の子は隠していた顔を上げて、小さな声で言ったの。
『こわいの』って
私は女の子の涙を拭って『うん』と小さく頷いた。
女の子は続けた…
『幸せの国に行くのが怖い』って。
女の子は幸せの国にから離れた場所で幸せの国に行くコトを夢見ながら暮らしていたの。
だから、女の子の『こわい』は不安と期待が混ざり合った『こわい』だった。
私は、『大丈夫、大丈夫だよ』って。『キミはきっと幸せになれるよ。幸せの国はキミが来るコトを望んでる。』
女の子は目を真っ赤にしながらもニッコリ笑顔を見せてくれた。
その時
遠くから声が聞こえた。
女の子を呼ぶ声が…
女の子はその声に大きな声で応えた
『パパ!ママ!』って。
わたしは、そっと女の子の背中を押した。さぁ、行きなさいって。
女の子は走りだした。
一度振り向き、最高の笑顔で手を振って。真っ直ぐ走りだした
幸せの国に向かって。
そんな夢を見て目が覚めました。おはようございますo(^-^)o
さっ!活動したいと思います。
どんな夢かって…
私は一人森の中にいるの。風が吹いてとっても気持ちい。
するとね、何処からか女の子の泣き声が聞こえて来たの。私は耳を澄ませて泣き声がする方へ行ってみた。
女の子は小さなベンチに座り顔を俯き泣いていた。
私はどーしたのか尋ねるけど
女の子は何も答えず泣いていた。
私はそっと女の子を抱き寄せ、背中を摩り、背中をトントンした…
何も言わずに…
すると女の子は隠していた顔を上げて、小さな声で言ったの。
『こわいの』って
私は女の子の涙を拭って『うん』と小さく頷いた。
女の子は続けた…
『幸せの国に行くのが怖い』って。
女の子は幸せの国にから離れた場所で幸せの国に行くコトを夢見ながら暮らしていたの。
だから、女の子の『こわい』は不安と期待が混ざり合った『こわい』だった。
私は、『大丈夫、大丈夫だよ』って。『キミはきっと幸せになれるよ。幸せの国はキミが来るコトを望んでる。』
女の子は目を真っ赤にしながらもニッコリ笑顔を見せてくれた。
その時
遠くから声が聞こえた。
女の子を呼ぶ声が…
女の子はその声に大きな声で応えた
『パパ!ママ!』って。
わたしは、そっと女の子の背中を押した。さぁ、行きなさいって。
女の子は走りだした。
一度振り向き、最高の笑顔で手を振って。真っ直ぐ走りだした
幸せの国に向かって。
そんな夢を見て目が覚めました。おはようございますo(^-^)o
さっ!活動したいと思います。