いざ書こうとすると
何から書けば良いかわからない…(´;ω;`)
この感じ
最近読んだ
『九月の四分の一』の主人公の気持ちだね


日々の中で色々ネタは生まれるし
よし これ記事に書こうと思うけど
書けない…(;_・)
下準備をしても
文字に表せない
九月の四分の一だね
まぁ一番書きたいのは
目のことだけど
書けば書くほど暗くなるからダメ

イタリアには
『クォーター・セプテンバー』
という洒落た駅があるらしい

しかも意味は九月の四分の一じゃなくて
九月四日
というね
これをうまく使った淡い話を大崎さんは書くんだよ
大崎さんので一番好きなのは
八月の傾斜
短編だけどね
最後のオチが好き
ちょっと残酷だけど
なんていうんだろう
years?
そんな感じ
読めばわかる←
とりあえず
あと二冊読めば
大崎さんの文庫は制覇できる
頑張ろうか
未だ大崎善生さんの顔知らないけど
おやすみ~
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