リリース(前)イベント初日。
暑くて身の危険を感じつつも行った。

危なくなる前に退避する、を肝に銘じて。


あまり早く行っても時間を持て余す。

かと言ってギリギリで優先券が無くなるのも悲しい。

間を取った時間に行った。

無事優先券ゲット。

本も持ってきたし、ノートも持ってきた。

やることはたくさんある。カフェでまったりしようと思ってウロウロしていたら、

映画館が見えた。

最近そういえば映画館で映画観てないなー

シルバニア以降。

最近ロードショーはまるでチェックしてない。

タイトル眺めても子供向けかもわからない。

これからすぐ始まる「フライミートゥザムーン」

をスマホでチェック。スカーレット・ヨハンソンだ!好き好きー!

係の人に何時に終わりますか?と聞いたらば、15時50分ですと。ぎり間に合う。

MOON繋がりだしね。速攻でチケットを買う。


スカーレット・ヨハンソンに見とれてしまった。

着ている洋服がクラッシックできちんとしていて見とれてしまった。ラインが美しい。非の打ち所がない。

アシスタントの女性も魅力的。


アポロのあの断熱材というかシート、やっぱりあの安っぽいものがホントなんだなぁと再認識。

つくばのJAXA宇宙センター行ったとき見たのが、文化祭で使うような金箔シートっぽくて、これってホンモノと同質のものなのかなぁと疑って見てたら、どうやらあれはホンモノらしい。あのシート。


笑いもあって面白かった。

ストレスフリーな娯楽映画。

ガッカリなところもツッコミどころも無く。


イベントも間に合った。アキ様のところ日が当たってて心配になったけど終始素敵な笑顔。

DAIGOちゃんはミニライブ中に会場の優先エリア外にも出かけてお子さんとかに笑顔を届けに行っていた。


昨日のビッフルで、息子さんがかわいいって言ってて、その一言がなんだか嬉しくなってしまった。

I love my sonの曲の事からその話。

ちょこちょこ聞きたい。お子さんの何気ない日常の話し。男の子の頭が油臭くて、それがいいってラジオで言ってたな~。すごくわかる。すべてひっくるめてかわいい、っていうのと同じ。

全てひっくるめて、ファン。


ミニライブではまだBintageしか練習してないからと、アンコール促されてSummerPartyやってくれた!

2曲もありがたい。


握手会でシンピーに久しぶり!って言われて内心え?そうだっけ?と思ったものの、そこはスルーして、ちゃんと言いたいことは伝えられた。

後で考えたらファンクラブ旅行でシンピーと握手したよな。2月に。久しぶりー!なのはリリースイベントの握手会でってことかしら。

そういうことにしておこう。

シンピーのそういう正直なところ、あまりいろいろ考えないところ、好き。


23日仕事の後で行けるかな。気力と体力よ!

4月8日、5月11日、7月5日

自力と他力でなんとか1公演は見ることができた。


記憶力はないから、お土産それぞれ一つづつしか

持って無いので2公演は見れてないんだなとわかる。


4月8日(月) 仕事が1年で一番の繁忙期なので2部のみ申込んで当選。開演に間に合ってよかった〜


この日は王様の椅子に座るDAIGO王子。

&家来たち!皆さん衣装がとってもお似合い。

寸劇仕立てで、セリフがあるから緊張したというアキ様。

ライブ中に劇は終わって、最後の方はフツーに戻った。


エンターテイメントな楽しいライブでした。

ある意味BREAKERZならでは、な感じ。

やりたかったことができてよかったね!

推しの幸せは私の幸せ♡


5月11日(土) まだ仕事の繁忙期継続中。土曜日でありがたかった。


この日は出始めの衣装からしてクール。

イントロもクール。もうライブの中身が見えてきた。ここはもう(脳内)スタンディングのギツギツのライブハウス(コットン・クラブだけど)。

これぞ、これぞBREAKERZというライブでした。

さすがBREAKERZのNo.1ファンのSHINPEIプロデュース。ファン心そのものなんだなぁ。

見たい景色が一緒。

パートチェンジとか、ファンのツボを心得てる。

っていうかファンそのもの。

オーバーライト良かったなぁ。

最後のWE AREもね。

SHINPEIさんはファンクラブ会長だ。


7月5日(金) 繁忙期は一段落したものの上司が入院、ずっと残業続きな中、朝から宣言しての16時退社。メリハリ大事。


この日(昨日)はアキ様が関わった曲構成。

誕生日でかつセルフプロデュースじゃなきゃ出来ないことだからって。

レア曲もあるって言ってたのでFar away so close.を期待したけど無かった。

でも聞けた曲は全部大好きな曲ばかりで良かった。


今回アキ様コーラスがすごくて、特にオレンジ色の空と新曲の真夏の雨。アキ様頑張ってた。

BREAKERZの新境地。そう思った。


後で知ったこと。このところDAIGOも台所でも声の調子が悪いらしい。

そっかーだからアキ様頑張ったのかーと勝手に納得。

お互いをカバーし合えるスリーピースバンド最高だ。本当にすごいハモリだった。

いつもはシンピーコーラスだと安定安心のイメージで、アキ様コーラスはDAIGOちゃんの声質と相性が合わないのかな?と感じるときもあった。でもでも、今回は素晴らしかった。

特にオレンジ色の空と真夏の雨。


声の調子が悪くても歌に乗せる思いは十二分に伝わってきた。一日も早く良くなりますように、って今度お参りに行ったときにお願いしよう。


そしてアキ様も喉は大切にしてほしい。

肩が上がんなくなったとも言ってたから肩も治れ〜


そうそう、カクテル。

シンピーの時はとてもフレッシュなヘルシーなスパイシーなグリーンのさっぱりしたとても美味しいカクテル。


アキ様のは、八王子の日本酒が含まれた、オレンジの輪切りと小さなダイスのドライオレンジ?入りカクテル。その名もオレンジ色の空。

ストローが2本刺さってるのは、お隣の人が調べてくださったら、その小さなダイス状のオレンジピールのようなのがストローに詰まってしまった時用なんだそう。予備のストロー。


BirthdayLiveを経て

これからのBREAKERZがますます楽しみになりました!






前回この場所に来た時のチケットを見てみた。「悠日カフェ」だった。

今回は告知のときからかな「悠日」になってる。


コロナ禍で存続が危ぶまれたのを乗り越えて、またこの場所に来ることが出来て本当に嬉しい。


LOOP WORLDの時も、もう声出ししても良くなったからみんなの声を聞きたいというAKIさまの願い。

それでもなんとなくまたインフルやコロナが流行ってるからか、遠慮気味に声を出していた気がする。


係の人から、席が最低限しかないのでお一人一席で、前から詰めてとの指示が。

席についてのスペースも最小なので、コートを脱いだりするのに少しお隣にご迷惑かけつつ荷物整理をした。ロッカーとかクロークあったのかなぁ。


会場隣にケーキ屋さんができていた。

コーヒーも4種類くらいあって、スイーツはメニューからもしくはショーケースの中のケーキをいただける。


レジで(イートインはワンドリンク制)飲み物等を頼み、会計時の番号札を受け取る。席へ案内してもらうのはそれから。追加注文はしないので会計を先にしたいと言ったらできませんとのことだった。


ちょっとコーヒーで一息つけるお店ができたのは良かった。



ステージ上は三日月だと思っていたら金環食だったんだ!またそのこと忘れてしまいそう。


肝心なライブは、ホント良かった!

もう一回ぐらい行きたいなぁ。

一言で言えば尊いライブでした。


配信の時にやった曲も聴けて、あの「なごり雪の朝焼けに」は、もし又いつか再視聴の機会があれば絶対に見よう。


「夜の獣」の出だしの、散らかっている部屋はミニマムな荒野、というのを耳にするたびに

自分の部屋の事を歌われている気がしてちょっと恥ずかししくなる。片付けなくちゃと、毎回思う。













記憶が薄れてきたからこそ、残ったものは思い出のエッセンス。

クリスマスライブは2日目のBIG BANG!を両部に参加。


COTTON CLUBの入り口付近で待っていたときの向かいのお店のクリスマスリースが素敵だった!


中に入って案内待ちで並んでいた時もリースやクリスマスツリーが飾られていたのだけど、まさか本物の生木とは思わず、列がツリー近くになった時に漂ってきたモミの木?の良い香り。あ、生木なんだと気づく。


席は両部とも一般だったので隅の方だった。

チケット取れただけでも有り難いことなので隅の方だって御の字と思わなきゃ。


それが実は良かったこともあった。

DAIGOちゃんが目の前を通ってくれたのだ!して、サポメンさんのあたりで行き止まり。しばし立ち止まってまた引き返してくる。

DAIGOちゃんが間近を往復するのだから息が止まりそうだった。あまりに近くなので手で口を覆いながら声を出さずにキャーーーと叫んでた。それぐらい間近。


あの日のDAIGOちゃんのあの日の衣装すごく素敵でみんなクリスマスカラーで統一されていたのだけど緑系のタータンチェックのジャケット。みんな素敵な衣装だった。


曲は「ここから出して」がゾクゾクするほど良かった。

そして「Last Emotion」もアレンジ素敵だった! 

「GULTY」もいつ聴いても心をえぐられるし。


このアルバムからファンになってくれた人も多いと思うってDAIGOちゃんが言っていた。



FC旅行行ってきました。

今まで行ってみたいという気持ちと、いろんなハードルが高くて無理無理っていう気持ちが勝っていたけど、思い切って行ってみたら

ハードルは高いは高いけど楽しさのほうが勝ってなんとかなった。

写真撮影も握手もおやすみ挨拶も、ものすごく緊張はしたものの、楽しさが勝っていたからなんとかなった。

ラジオ体操も一緒に出来たし、ご飯も一緒に食べることができたし。旅行前日メンバーの睡眠時間は6時間程とかの話も聞けたし!


大宴会楽しかったなー。聞きしに勝るカラオケ大会。

ゲームも各回のメンバーの心意気とか、予想から結果のリアクションも楽しかったなー。しみじみと。


温泉は午後と翌朝で女湯と男湯が逆に。

エレベーター降りて右側は露天風呂にアクリル板がなくて眺めが良かった!日没がきれい。部屋からは(10cmしか開かない窓から)星がたくさん見えたから露天風呂からはさぞやきれいだったことでしょう。

エレベーター降りて左手の方はは少し歩いて湯殿。

コーナーなので朝日がきれいだったのじゃないかな。星を期待して日の出前に行ったら朝ぼらけで星はもう一つしか見えなかった。



帰りのバスで添乗員さんが、「ホテル内のツアーデスクに一般の宿泊のお客様が来られて、ファンの方に親切にしていただいた。ファンの方がいい方ならきっとBREAKERZもいい人たちなのでしょうね、と伝えに来られた」と教えてくださいました。


私の周りのファンの方も本当に親切だから、私もいつもお世話になりっぱなし。

この場を借りてありがとうございますと、言いたい。


本当に濃密な福袋のような旅行でした!



















Three Stars マップの確か9番目がこの配信?


配信はパソコンで見ていて、最近滅多にパソコン開かないから、


配信ある時に立ち上げると、Windowsの更新が入ってくる。


「あとで」にすればよいのに、


前もぎりぎり間に合ったし、と思い切って更新ボタンを押す。


今回は間に合わなかった。


3分前にスマホを立ち上げる。


最近スマホ変えたので、eプラスの暗証番号はまだ記憶させてないので、2台前のスマホから入る。(1台前のスマホは酔っ払って転んで完全に壊れた)


ギリギリセーフ。


今回凄かった。


ツアーのダイジェスト映像も見れて嬉しい


青ノ祭はバンドスタイルでも相当良かったけれど、


ループ奏法のソロはもう、好きなところしかなくて、


聞き所が、最初から終わりまで。


アキ様天才だなぁ。


メモリーフィッシュのような熱量。


今回は頑張って、毎日青ノ祭アーカイブで聞くんだ。


一曲なら時間的にきっと大丈夫。


聴かなきゃソンソン♪


そうそう、配信の映像が素晴らしかったな。


❄とか🪐












始まる1時間前はまだ出先。少しドキドキ。


30分前に帰宅した。緊張してきて、待つ時間は拷問のよう。

45秒長すぎではないのか。

なんで申し込んだんだろうと後悔し始める。


お腹空いたけど何も喉を通らない。

水も飲めないくらいの緊張。


生電話の自分の時間帯の幅は1時間。


予約開始割と早めに申し込んだから


そんな待たないだろうなとは思った。


一回目のときは待ってから2分くらいで掛かってきた。


今回それよりはちょい長いくらい。


一回目のとき、第一声で確認のための名前を呼ばれたことに舞い上がってパニックに。


今回は何度もイメージをして心構えは万全だった。


なのに。なのに。今回は、


苗字を呼ばれたーーー


またしても焦りまくり。いや、いいんですけど。


ヤバかった。


アキ様の口から私の名前が発せられるというのは、もったいなさすぎというか、申し訳ないというか、

あれって本名じゃなくてもいいものだったのだろうか。


名前コンプレックスは大人になって無くなったと思ってたけど、

こういうときに復活する。


前回の生電話のときは

一方的にまくし立てた感があったたので、

今回はメモの棒読みはやめて、ポイント箇条書きにした。

そしたら苗字呼ばれたのに動揺してしまって、

一番伝えたかったことを話し忘れた。


アキ様の声のトーンは明るくて配信の時よりやや高め。こっちの必死さ、緊張でカチコチなのを一瞬で和らげてくれる、ごくナチュラル(実際知らないけど)、なアキ様の話し方。


思い出してもまだ幸せになれる。


(モニターしてる)スタッフさんの存在も頭から消えてしまう、

二人だけの時間と思える生電話は特別です。

  


































アキ様のプラネタリウムでの癒やしのライブへ行ってきました。


無事グッズをゲットして


開場前に、私の好きなスターフルーツ(ドライ)が乗ったドリンクがあったのでドライフルーツでもまぁいいや、と頼んだ。生のスターフルーツも美味しいけどドライもすごく美味しくて食べごたえがあってビックリ。このドライスターフルーツだけでも800円払うわーと思った。

星だからスターフルーツ、なのね

と飲み始めてから気づいた。✩Starfruits✩


飲み終えて片付ける場所に飲み残しを入れるところがあって、氷と一緒に食べられずに捨てられたドライのスターフルーツがチラホラ。アララ。飲み物よりこっちのほうが美味しいのに。  


シートが気になってた。

入口からちらりと見える卵の殻のようなシートなのかな?と思ったら会場入口はさらに奥で、

暗めの場内、入ると目に見えたのは恐らく全席?

キャンプに持っていくような背の低い、布とパイブの肘掛け安楽椅子。深く座れる。


ちょっと首を持たれかけると天井も見えるようになってる。頭を持たれる部分にカバーはついてなかった。

油ぎったおじさんがプラネタリウム来るとは思えないからそれはいいか。


私は割と前の方で、上向いた時に一億万が一、アキ様が見たらやだなぁ、自分の鼻の穴をアキ様に向けるのはイヤだなぁと思っていたのに、アキ様の声があまりにも心地よくて、椅子に頭を持たれて癒やされまくりました。432Hzの音楽以上のアキ様の癒やし効果。


天頂には星座が映し出されて、春の星座、夏の星座、秋の星座、冬の星座をそれぞれを説明したあとで曲を2曲ずつくらい演奏してくれた。途中満月が現れたり、雲やオーロラも。季節によっては鳥のさえずり、小川のせせらぎ、雨の音も聞こて、その中での演奏。


乙女座って7〜8月生まれの人の星座なのに冬~春の星座なんだと初めて知った。星座の勉強もしないとな。

星座にまつわる神話は声の癒やし効果で睡眠学習だったから家について学習し直した。




ホンモノの星空のもとで聞いてるのをイメージできてすごい良かった!







NoGoD とゴールデンボンバーとBREAKERZと浅井さんと千葉さん。


キリショーくん以外は初めて。


浅井さん絶対いい人。Rock The planetの衣装が着れるなんて!凄い!


団長の衣装がAKI様のThreeStars の衣装と似ていた。

後方から見て。


転換時にButterflyが流れて、なぜソロ曲??と思ったら、樽美酒Kenjiくんが羽を背負って出て来た。

いきさつはよく知らない。


久々にButterfly聴けたのが嬉しかった。

樽美酒くんの肉体美。

近くで見たかったなぁ。

マッチョ系苦手な私でもオッケーなスッキリな美しい筋肉。

遠くから見とれてしまった。

無駄のない芸術作品、彫刻のようなボディでした。


今日のエバラスは聞きたかったものが聞けて大満足。

ライブ全体通しても適度な長さが良くて全部が楽しかった!


もっとラジオ聞かなくちゃ。





もっと早く行けば良かった。

一部のとき、着いたら自分の整理番号はもう40番ほど過ぎてしまっていた(この差は大きかった…)。


イベント用の質問も気付いたら締切が過ぎていた。

撮影の準備も空き容量しか確認してなくて、撮影予行演習してなかった。




一部の質問のとき、ある方からのご自身のご職業に絡めた質問が読まれて、DAIGOちゃんがBREAKERZのファンにいるんだ〜と嬉しそうにしてたのがとっても印象的で同じファンとしてもなんだか嬉しい気がします。


あとDAIGOちゃんがシンピーの取ったイベント用作戦に対して、「まあ、言霊っていうのもあるからね」と優しくやんわりと自分の考えを伝えてたのも印象深かった。あの時は流れできっと誰もが予測はついていたと思うけど、それでも私はリアクション取れなかったもの。嘘でもだめだよと。


でもこの時はそれはそれでとっても盛り上がって楽しい一コマだったのは間違いなくて、DAIGOちゃんのあの言葉でシンピーの言霊は浄化されてったのだと思う。DAIGOちゃんパワー。


クイズは、難易度高くて結果はどうあれ罰ゲーム含めて楽しかった〜


ちなみに1部スタンディングでした。楽ちんスポーツシューズで来て良かった。


2部のライブも新曲お披露目があってまたまた、感動。

ライブタイトルにあったので声出ししました。

ジャンプもしました。

翌日は久々にふくらはぎの筋肉痛。

これもライブの思い出だと思うと心地よい痛みになる。


2部も撮影はダメダメダメでした。

新しいスマホな慣れてなかったのが大きい。


次回がもしあれば、DAIGOちゃんの言う通りにしよう。撮影に専念。絶対に。 


今回のは撮影ほっぽらかしてステージ眺めてたその証拠の、曲だけがようやく収められた酔いそうな動画が私のあの日あの時の気分だったという証。


エバラスは撮影そっちのけでステージ集中したのにいつもとアキサマギター違かったなー。


次回もしあれば、DAIGOちゃんの言う通りにしよう。

とにかく撮影に専念。


最後と一番最後の曲も嬉しかったなー。

あのときのジャンプで筋肉痛。


すべての曲が聴きたかった!

楽しみたかった!

というのばかりでした。

どの曲が来てもそう思いそうだけど、

1部の初めてアコースティックでやったやつもゾクゾクしたなぁ。

あの二人のすごーいギターに囲まれて歌う妖艶なDAIGOちゃん素敵だったなぁ。


次はクリスマス、行けるかな。行きたいな。
















10年前の今日がアキ様ソロ1stalbumの

発売日だったのだそう。


そして昨日は月光の大旅団。

@品川インターシティ。


アート展では入口にマリアとLion。

実物はすごかった。


Lionのドル札(っぽい)が干されてるのが

いい感じ。


あとあのギター

なにかの特典のプレゼントだった気がするけれど

違ったかな


アートにあった

星追いの少女は演奏してくれた。


どうしても大谷石で出来たあのカフェでのライブを思い出す。アナザージャケットお渡し会もあったなぁ。外からあの曲のイントロ低音がずっと聞こえてた。


昨日、星はファンのみんなだって言ってくれた。

そしてそれを追いかける(追いかけたい)アキ様はストーカーなんだってー。


追いかけあっててもう引力強すぎだ。

重力強すぎたらプラックホールなっちゃう。


今回初めましてのキーボードがヤマザキタケルさん。


ジョージ・ウィンストンっぽいと思いながら聴いてた。


夕凪のパレードではなんだか泣きながら弾いていた様に見えた。あるいはこらえながら。


タケちゃんはきらびやかな色彩のピアノ。


タケルちゃんは悲しみの表現がグッと来るなぁ。



アキ様Amberのアート作品の時の思い出で、

レコード会社の倉庫を2、3日借りて

部署を超えた会社の人たち20人くらい手伝ってくれたって言ってたかな。

(レコード会社の)会社員の人たちが!って。

多分制作じゃない、人事や総務、そんな人達も手伝ったのかもなぁ。文化祭みたいでとっても楽しかったって。


あのお花だ。


2nd.はあまり良く見えなくて、かと言って照明を見ていたわけでもなく。音だけを聞いていた。

そうなんだけど、雲の糸のときの照明がすごくきれいで

ちょっとこんな感じ、


これは私の師匠が作った折り紙。
師匠はアーティストでもあるのだけど私は、アートとは無関係。念のため。

ピンクとグリーンのきれいな証明の

蜘蛛の糸。

それから赤くもなって。


自分がリクエストしない曲でも本当に好きな曲ばかりで、


本当に聴けてよかった。

また大配信(だったかな?)

大配信楽しみ!