テレビボードのプチ模様替えから一夜。
ふと、洗い物をしながら、
テレビボードに目をやるとー。
きぇーーーーー!!!
なんてハレンチな!!
目隠しがーーー!!
斜めってるー!!
が、
これは実は想定内。
そう!!想定内なんですよ!!ふふ。
フックが家に一つしか無かったので、
とりあえず一つで引っ掛けていたが、
子どもがこの目隠し扉を開けたり閉めたりしたら、こうなることはある程度想像はしてた。
が、
早えーーーよ!!!
で、ここは二点で引っ掛けて、
開けても開けても、なるべく斜めにならないように改善する。
(あ、まだ100円ショップ行かないからねー。次行ったらだな。)
そして、
そんな隠したいほどの、何を入れてるのか。
子どもの愛読書。
マガジンをズラ~っと陳列している。
以前は、こうで~
こう。
この様に取り出して更に本を出して読んでいた。
が、やはり、子どもには重いので、
戻す行為はもちろん私。
で、
BOXを出さずに本を取り出そうとするとー、
もちろん、「ガン!!」っと上につっかえるのでー、
こうやって~、
こう!!
下、全部切ったどー!
これで、もうファイルBOXを出さずに、本が一冊ずつ取り出せる。
以前は、ファイルBOXでなく、
ブックエンドに立てて収納していたが、
テレビボードの奥行きがあり、
本がどんどん後ろになだれ込み隠れて行くので、
このファイルBOXにした。
ブックエンド採用のまま、後ろにストッパーみたいに、何か箱を置いても良いかも。
でも、まー、今あるものを採用したら、
こうなりんした!!
目隠しをちょいと開ければ、
すぐ取れるかな。
よく、雑多に見える本をかっこいい洋書や、雑誌などで、オシャレに目隠ししている術を見るが、
ここは子どもなので、
目隠しをこの様に取り付けていないと、
必ずや、目隠しは何処かに行ってしまい、
また邪魔になると想定。
結果、
この猫ちゃんの通り道のような、ぶらぶら目隠しにした。
マガジンが好きで好きでたまらない息子。
新刊を買ったら必ず一冊バイバイしてるので、マガジンがこれ以上は増えない。
息子はこの本で、ひらがなカタカナを全部覚えたので、彼にとっては、楽しい教科書。
他の本はあまり興味が無いようなので、
せめて、興味があるものはすぐ取り出せるようにしてあげたい。
「取り出し易い場所」=「すぐ目に着くところ」
が多いので、
子どもにはなるべく取り出し易いように工夫して、
こちらもなんとか知恵を絞って、
視覚的にはなるべく落ち着ける雰囲気で共存したい。
以上。
早速起きた、
「そりゃーないよね~奥さん~」
の事件でした。
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