だから、
ホントに書きたいことが書ける…

私が、彼にできることは何もない、って

そんな彼と過ごしたその夜
私は、、
初めてみた。
あんな彼を
私に成すすべはないと…と本当に感じた。

でも、
彼との距離は縮まった、とも思えた。

凄く難しい、今の彼と付き合って行くこと
いつも 私は、彼の琴線に触れてしまう…
でも、少しずつ解ってきた、
、、
何度も別れの危機があり 喧嘩以上のものもあり、、それでも
二人とも別れは選ばない、
だから、
一緒に居るための、ことだけ考えてる。
彼の イチバンになりたくて

愛してる…なんてもう言わない。