から揚げ、天ぷら、とり天・・・
揚げ物大好きな人は多いかと思います。
でも揚げ物は、めんどくさいのであまり作らないのが実状。
いやいや、作るのは簡単よ、なんたって揚げるだけだから。
でも面倒なのは、料理後の油の処理。
余った油をどのようにして処理するかは、たぶん家庭によりけりだと思います。
油を再度利用できるよう漉して、炒め物等に使用する。
新聞紙やキッチンペーパーで油を吸い取って、燃えるゴミとして処理する。
凝固剤を使用する。
などなど。
ちなみに油は一度使うと酸化しちゃうので、一回使った油はなるべく早く使った方がいいそうです。
揚げたものによっては、油にニオイが残っちゃうので、私用した油にニンニクや生姜を1欠片入れて、保存しておくのも手だそうです。
でも、すべてめんどくさがりな私にとっては、手間だと思っちゃいました。
そして見つけた、この方法! ご覧あれ!
・・・
ん??
これが1番めんどくさいって??
いやいや、使用した油が別の物に生まれ変わる工程って、図工みたいで面白いじゃありませんか!
子供と一緒にしたら、面白そう!(←大人になっても忘れちゃならない、好奇心)
私、次回揚げ物したら、キャンドル作ってみたいと思ってます。
そのために、やんごとなき(やんごとない:尊い、身分が高い、貴重な)プリンをたくさん食べたいと思います。
おじゃ。
PS:
一般家庭から出る食用の廃油を回収するモデル事業があるみたいで、廃油もリサイクルされているみたいです。
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株式会社 ユーコーリプロ
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