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「まだよくわからない」 

「どっちとも言えない」

 

そんな中途半端な状態が落ち着かなくて、 

早く答えを出したくなることは

ありませんか。

 

 

でも、「まだよくわからない」

という中途半端な状態でいることは、

ときには大切なことだと思います。

 

 

「わからない」でいることが、

思い込みを防ぐことができるからです。

 

 

思い込みは、視野を狭め、

「〇〇に決まっている」

「〇〇に違いない」 

といった偏った見方につながってしまいます。

 

 

そうなると、

人間関係がうまくいかなくなったり、

正しい判断ができなくなったりすることが

あります。

 

 

とはいえ、

日々たくさんの情報の中で過ごしていると、

何気なく目にした情報を「そうなんだ」と

自分なりに解釈してしまうことも

あるかもしれません。

 

 

また、 

信じたいものだけを信じたりして、

自分で思い込みを作り出してしまうことも

あるのではないでしょうか。

 

 

それらを防ぐためには、

「保留にしておく」

という考え方が有効だと思います。

 

 

「わからない」という状態のまま、

すぐに結論を出さないこと。

 

 

もしくは、

とりあえずの仮説を立てながらも

「まだ詳しくはわからない」

と自分の中に留めておくこと。

 

 

「保留」と「仮説」を上手に使いながら、

中途半端な状態に慣れていくことが、

思い込みから自分を守る

大切なポイントになるのだと思います。

 

 

 

<参考文献>

 

99%はバイアス

ひろゆき

 

思い込みや先入観が、

私たちの判断にどれほど影響しているかを、

身近な例でわかりやすく解説した一冊。
自分の考え方のクセに

気づくきっかけをくれます。

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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「なんとなく合わない」

と感じる人が身近にいて、

疲れてしまうことはありませんか。

 

 

価値観が合わない。 

性格が合わない。 

話すテンポや行動のペースが合わない。

 

 

「合わない」にも、

いろいろな種類があると思います。

 

 

そういう人とはできれば 関わりたくない、

というのが本音かもしれません。

 

 

でも、 家族や親戚、学校や職場など、

身近にいてどうしても

関わらないといけない場合があります。

 

 

そんなときは、

自分が疲弊しないように関わっていく工夫が

必要だと思います。

 

 

「合わない人」を

学びの対象・反面教師・観察対象として

捉えていくのもひとつの方法です。

 

 

「この人はこういう人なんだ」と

少し引きながら、

意識的に心の距離をつくっていく。

 

 

自分にはない感覚や発言、

考え方を持っている人として観察してみる。

 

 

 

そうすることで、

合わない人に振り回されずに

関わっていけると思います。

 

 

無理に仲良くしようとせず、

自分が疲弊しない距離感を意識しながら

やっていきたいですね。

 

 

 

🍀合わない人と無理に関わり続けることで

消耗してしまう前に、自分を大切にすることを

思い出させてくれる一冊です🍀

 

『我慢して生きるほど人生は長くない』

 鈴木裕介

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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頑張っているのに、

周りと差がついてしまって、

落ち込んだり、焦ったりすることは

ありませんか。

 

 

そんなとき、

「無理だ、、」と下を向きたくなったり、

逆に「もっと頑張ろう」と

気合いが入ることもあるかもしれません。

 

 

でも、

人それぞれ、適性が違います。

 

 

向いていないことをいくら頑張っても、

差が縮まらないどころか、

開いていく一方ということもあります。

 

 

わたし自身、 

前に出ることや目立つことは 正直、嫌です。


学会発表やスピーチ、 

リーダーとしてみんなをまとめること。

 


そういったことに、 

あまり向いていないと感じています。

 


でも、 

前に出る人のサポートや裏方の仕事には、

やりがいを感じることが多いです。

 

 

これは、

どちらが優れているとか、

劣っているという話ではありません。

 

 

ただ、適性が違う。

 

 

それだけのことだと思います。

 

 

他の人と比べて差がついて見えても、

それはもしかしたら、 

向いていない土俵で戦っているからかも

しれません。

 

 

自分の適性や強みは、

別のところにある可能性があります。

 

 

比べる相手は、

他の誰かではなく、昨日の自分。

 

 

自分の適性を活かせる場所で、

自分らしく輝いていけたらいいですね。

 

 

 

🍀人それぞれ違う強みや適性があることを

教えてくれる一冊です。

自分の才能に気づくきっかけになります🍀

 

『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 最新版』 

ジム・クリフトン 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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