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仕事を辞めたあと。
ひと区切りついたあと。
少し立ち止まっている時間。

 

これまで忙しく過ごしてきた人ほど、
ふっと時間が空いたときに、

 

「こんなに何もしなくていいのかな」
「ダラダラしていて大丈夫かな」

 

そんな気持ちになることがあります。

 

 

休める嬉しさもあるけれど、
気持ちがそわそわして、落ち着かない。

 

 

周りはちゃんと前に進んでいるのに、
自分だけ止まっているような気がして焦ったり。

怠けているような気がして、罪悪感が募ったり。

 

 

早く何かしていないといけないような、
置いていかれているような気持ちになることも

あるのではないでしょうか。

 

 

でも、その時間は、
「何かをする時間」ではなくて、
「これまでの疲れを抜く時間」

「次へ行くために、心と体を整える時間」

なのだと思います。

 

 

ずっと動き続けてきた人の体や心は、
自分が思っているよりも、ずっと疲れています。

 

 

すぐに次のことを考えられないのも、
やる気がなかなか戻ってこないのも、
怠けているからではなくて、
しっかり休んで、

必要なエネルギーを蓄えているサイン

なのかもしれません。

 

 

だから今は、
次に進むための準備期間というよりも、
まずはしっかり休むための時間。


ダラダラしているように見えても、
実は、とても大切な時間です。

 

 

これまで頑張ってきた自分に、
「ようやく休むことを許してあげられている時間」

と捉えられたとき、
この時間は、

自分を労るやさしい時間に変わるのだと思います。

 

 

 

🍀もし、少し考え方のヒントがほしいときは、
こんな本もあります。

 

『ほどよく忘れて生きていく』は、
がんばり続けてきた人の力を、
そっと抜いてくれる一冊です。

 

「ちゃんとしなきゃ」から、少し離れてもいい。


そんなやさしい視点をくれます🍀

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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人間関係の中で、
「嫌われたくない」
「うまくやっていきたい」
そう思うことは、とても自然なことです。

 

 

けれど、その気持ちが強くなりすぎると、
いつの間にか相手の顔色をうかがい、
自分を下げて接してしまうことは

ないでしょうか。

 

 

 

◉ 嫌われたくない気持ちが、上下関係をつくってしまう

プライベートな人間関係において、
相手と対等な関係を築くことは、

とても大切なことです。

 

 

けれど、

「どうしても嫌われたくない」
「良好な関係でいたい」

という思いが強くなりすぎると、
嫌われないように気をつかったり、
多少無理や我慢をしてでも相手に合わせたり、
自分を下げて接してしまうことがあります。

 

 

すると、
相手が上で自分が下、

という上下関係が生まれ、
その関係は少しずつ、

苦しさに変わっていきます。

 

 

 

◉ 相手の気持ちはコントロールできない

 

相手にも調子の良い日と、不調な日があります。
その時々で、感じ方や受け取り方は

変わるものです。

 

 

どれだけ気をつかっても、
どれだけ相手に合わせても、
相手の機嫌や気持ちはコントロールできません。

 

 

それなのに、常に顔色をうかがい続けるのは、
自分にとって思っている以上に

大きな負担になります。

 

 

相手に嫌われないように、
自分を下げて接し続けるのは、
自分自身にとって、あまりにもつらいことです。

 

 

本来、人間関係は、

どちらかが我慢し続けるものではありません。

 

 

 

◉ 対等な関係を築くために大切なこと

相手の態度に一喜一憂するのではなく、

自分の意見や考え、価値観、
そして、自分なりの許容範囲を大切にすること。

 

 

相手を思いやる温かい気持ちはそのままに、
等身大の自分で接すること。

 

 

その意識が、

無理のない、対等で心地よい関係に

つながっていくと思います。

 

 

人間関係に疲れてしまうときは、
「対等でいられているか」を

振り返ってみることも、
心を軽くするヒントになるかもしれません。

 

 


🍀人間関係に疲れたとき、
『嫌われる勇気』は、

考え方を少し軽くしてくれる一冊です🍀

 

 

 

 

 


 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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もうすぐ新年度。
街には新入生や新社会人の姿が増えて、
いつもより少し

慌ただしい空気が流れはじめますね。

 

 

電車や道路、いつもの通勤時間。
人の多さや、なんとなく落ち着かない雰囲気に、
どっと疲れてしまうことはありませんか。

 

 

春休みで学生が少ない今だからこそ、
これから始まる「人の多さ」を、

少し想像して憂鬱になってしまうこともあります。

 

 

まわりの人は平気そうに見えるのに、
自分はすごく疲れてしまう。

 

 

でもそれは、
周りの変化を感じ取る力が強い、
繊細な気質だからこそなのだと思います。

 

 

 

◉ 新年度のざわつきに疲れてしまうあなたへ

人の多さ、音の多さ、動きの多さ。


新年度は、

目に見える刺激と見えない刺激が

一気に増えます。

 

 

繊細な人ほど、

それを無意識に受け取ってしまいます。

 

 

「なんだか疲れる」は、

気のせいではありません。

 

 

 

◉ 「私はそうなんだ」と受け止めること

感じ方は、人それぞれ違います。

 

「みんな平気そう」
「これくらいで疲れるなんて」

 

そんなふうに思って

無理に慣れようとしたり、

誰かと比べたりせずに、
 

「私は、こういうときに疲れやすいんだな。」
それに気づいてあげることが大切です。

 

 

もし、「わかってもらえない」と

悩んでいるのだとしたら、

相手には、あなたが感じているその感覚自体が、
ないのかもしれません。

 

 

相手との違いを知り、
時間をかけて少しずつ受け止めていくこと。

 

それが、

心穏やかに過ごすコツなのかもしれません。

 

 

 

🍀繊細な気質について、

わかりやすく教えてくれる本もあります。


疲れやすさの理由や、日常での整え方、

自分の感じ方との向き合い方も

教えてくれる一冊です🍀

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました😊

 

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