【この人はいい人か?そうでない人か?の区別はアクシデントが起きたときにわかる】

こんにちは。
お悩み解決サロンの優々です。

このバージョンは久しぶりでしょうか。


先日、実は結構大きなアクシデントが起こってしまいました

グラグラ、グラグラ、
自分の心は大きく左右しました

けど

こういう時だからこそ、
“人の捌きが起こるのです”

観さされるのです

“自分にとっていい人、悪い人”

“この人は私の事を助けてくれる人”

“この人は残念ながら助けてくれない、ただの通過点だけの人…”


たとえば
こちらは意を決して相談してるのに
既読スルーで返事すら返してくれない人

それは、きっと残念ですが、
今後も助けてくれません。

振り向いてくれない、心無い人なので、付き合ったとしても表面だけでいいと思います

その反対に

まるで、ご自分の分身であるかのように
こうやって、ああやって、こうしてみたら?
というような、
心配してアドバイスしてくれた方は、
今後もお付き合いされた方がいいと思います


“自分が生きるか?死ぬか?”

それほど悩んだとき
人生の中で“3人の人が助けてくれる”らしいです

わたしは今回すんごく、その事を観さされました


潜在意識は良くしよう、良くなろうと常に力を注いでいます。

自分にとってアカンことは、
アカン、アカン、アカーン!!っと、
これでもか!ってゆうぐらい、その道にストップをかけてきます

その反対に、

自分にとって必要な出来事、必要な道は
一気にスパーン!!!と道が開かれるので
迷うことなく、1本道で行けるのです。

:photo 原不動の滝 川下