【この人はいい人か?そうでない人か?の区別はアクシデントが起きたときにわかる】
こんにちは。
お悩み解決サロンの優々です。
このバージョンは久しぶりでしょうか。
…
先日、実は結構大きなアクシデントが起こってしまいました
グラグラ、グラグラ、
自分の心は大きく左右しました
けど
こういう時だからこそ、
“人の捌きが起こるのです”
観さされるのです
“自分にとっていい人、悪い人”
“この人は私の事を助けてくれる人”
“この人は残念ながら助けてくれない、ただの通過点だけの人…”
…
たとえば
こちらは意を決して相談してるのに
既読スルーで返事すら返してくれない人
それは、きっと残念ですが、
今後も助けてくれません。
振り向いてくれない、心無い人なので、付き合ったとしても表面だけでいいと思います
その反対に
まるで、ご自分の分身であるかのように
こうやって、ああやって、こうしてみたら?
というような、
心配してアドバイスしてくれた方は、
今後もお付き合いされた方がいいと思います
…
“自分が生きるか?死ぬか?”
それほど悩んだとき
人生の中で“3人の人が助けてくれる”らしいです
わたしは今回すんごく、その事を観さされました
…
潜在意識は良くしよう、良くなろうと常に力を注いでいます。
自分にとってアカンことは、
アカン、アカン、アカーン!!っと、
これでもか!ってゆうぐらい、その道にストップをかけてきます
その反対に、
自分にとって必要な出来事、必要な道は
一気にスパーン!!!と道が開かれるので
迷うことなく、1本道で行けるのです。
:photo 原不動の滝 川下
