あの頃 いつまでも僕たちが  
笑っていられるように 
  空より高く幼い夢を感じながら     
  何気ない毎日
   笑っていられるように   
      空より高くひとつの喜び 
君と思い出ともに 
    走り出す     
      新しい道君の声を抱きしめて  
 夜空を感じて 
     僕が知らない君が知らない僕   
 愛しいと思えた夜空色さえ
 こんなに愛しくてたまらない 
   なんて思うときが         
     来るなんて 
          思わなかったよ