【私を癒し愛する方法】吉田ゆうこ カウンセラー/看護師

【私を癒し愛する方法】吉田ゆうこ カウンセラー/看護師

スピリチュアル・メタサイエンス・アカデミー認定カウンセラー/看護師
心や体の不調をもつ方へ
感情や症状を癒し 元気を取り戻していただくためのお手伝いをしています。
機能不全家庭で育った。うつやパニック、喘息を克服。子育ては終了し夫と2人暮らし。

ご先祖さまや守護霊

 

天使、ハイヤーセルフ

 

そして 神

 

目に見えない存在は確かにいて

 

私たちにいつも

 

エネルギーを送ってくれています。

 

 

 

「幸せはこっちだよー」

 

と示したり

 

頑張る私たちを応援するような

 

エネルギーを送ってくれているんですが

 

 

 

私たち

 

苦しく、大変な時には

 

このエネルギーがあることに気づけません。

 

 

 

でもそれでも

 

何とか力になろうとしてくれているものですし

 

その力を借りることで

 

確実に幸せに向かうことができるんです。

 

 

 

今日のYouTubeでは

 

目に見えない存在の手助けをもらうために

 

できることについてお話しました。

 

ぜひご覧になってください🥰

 

 

 

 

 

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人を傷つけていないから

 

自分を責めてもかまわないって

 

何となく捉えてしまっているところが

 

私たちにはあるかもしれないですが

 

 

 

 

でも やっぱり

 

大切な一人の人を責めて

 

傷つけているということなので

 

あってはいけないことだなって思います。

 

 

 

 

ただ

 

何かが起こった時のとっさの反応として

 

自分を責める方向にいきやすい

 

という性質を持っている

 

ということはあると思います。

 

 

 

 

人はみんな

 

生まれた時、赤ちゃんの頃には

 

誰のことも責めていない

 

ニュートラルな状態でした。

 

 

 

 

成長し心が傷つく出来事に触れるにつれ

 

人のせいにしたり

自分のせいにしたり

 

といったことをしてしまうようになります。

 

 

 

 

でも自分に優しく寄り添うことで

 

赤ちゃんの頃のような

 

自分を責めない状態に

 

戻ることはできます。

 

 

 

 

今日のYouTubeでは

 

自分を責めてしまう時の自分への寄り添い方

 

についてお話しました。

 

ぜひご覧ください🥰

 

 

 

 

 

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うつ病や適応障害の方

 

心が疲れやすい方に対し

 

「頑張りすぎないで」

 

と声をかけるっていうこと、よくされているんですが

 

 

 

私がうつで苦しんでいる時

 

そう言われると、返って辛くなっていたんです。

 

 

 

本当は

 

家事も子育ても、仕事も

 

頑張りたい、やりたい

 

 

 

でもできないから、苦しんでる

 

なのに

 

頑張りすぎないで

 

と言われると、どうすればいいかわからなくなりました。

 

 

 

きっと

 

「協力」が欲しかったんだと思うんです。

 

 

 

でもその時はいっぱいいっぱいになっていて

 

どんなことが負担になっているのか

 

どんな協力が欲しいのか

 

ということを考えることさえできませんでした。

 

 

 

今日のYouTubeでは

 

うつ病や適応障害について

 

・責任感の強い人が心の病を患う

 

・気力が出ない、感情が不安定になる、眠れない、体に症状が出る理由

 

・自分への優しさで癒えていく

 

などのお話をしています。

 

ぜひご覧ください🥰

 

 

 

 

 

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人に気を遣ってしまう重要な理由

 

…それは

 

「宇宙意識」を覚えているからです。

 

 

 

私たち、生まれる前には

 

宇宙という

 

「愛」しかないところにいて

 

温かさしか知らないでいたのですが

 

産まれ落ちたこの地球では

 

争いがある

 

傷つけられることもある

 

 

 

・・・そこに びっくりしてしまいます。

 

 

 

だから

 

目の前の親や大人の

 

言うことを聞いたり

 

気を遣うことで

 

そのお返しに愛をもらおうとし

 

産まれる前の

 

感覚を得ようとするんです。

 

 

 

今日のYouTubeでは

 

こういったことについて

 

お話しました。

 

ぜひご覧ください🥰

 

 

 

 

 

 

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うちの子ども達は

 

母乳だけで育てました。




遠い昔のことなので忘れそうになっているのですが…💦

 

 


当時の私

 

母乳には、赤ちゃんにとって

 

消化吸収しやすい栄養や

 

免疫物質が含まれていると知ったからでした。




また、ただ(無料)ですし

 

いいことしかない、ならこれ!

 

という感じで。

 

 

 

でも もしミルクで育てていたら

 

当時の私が抱えていた強い責任感から

 

ちょっと開放されていたかもしれないな、なんて思うんです。




赤ちゃんにとって栄養を与えるという

 

とても大切な責任を

 

私だけが背負っている。




私の母乳でこの子が生きている


と思うと

 

喜びでもあるけれど

 

同時にものすごいプレッシャーでした。

 



 

それはきっと

 

「私は親から十分なものを与えられなかった」

 

という無意識の中の思い

 

栄養も そして愛も

 

与えられなかった




その枯渇した感覚が

 

私はこの子に与えられているだろうか

 

この子は十分に満たされているだろうか

 

という不安に繋がり



 

「ちゃんと与えたい」

 

という大きな責任感として表れていたと思います。

 

 

 

全部自分で背負うのではなく

 

ミルクや家族に頼ることができる。

 

 

 

子どもには栄養も大切ですが

 

お母さんが

 

ほっとした感覚をもってくれるのも

 

同じくらい大切だと思います。




ミルクでも

 

ちゃんと元気に育っている孫をみて

 

そう感じました🥰

 

 

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