今日の夕方もパンツはまだ落ちていた。
もしかしたら落としたことに気づいていないのかもしれないね。
次に洗濯に来てみて見つけてびっくり!
瞬間おさえたいな・・・・・・・
でも見つけても知らんぷりするしかないよね。
しばらく雨は降らないでほしいなぁ。
今日の夕方もパンツはまだ落ちていた。
もしかしたら落としたことに気づいていないのかもしれないね。
次に洗濯に来てみて見つけてびっくり!
瞬間おさえたいな・・・・・・・
でも見つけても知らんぷりするしかないよね。
しばらく雨は降らないでほしいなぁ。
旅行会社の仕事はとても良かった。もっと続けたかったのに、半年で更新無し・・・
就活の時に「使えないから半年で切られた」と思われるのが嫌だった。
この仕事は大使館にビザ申請に行くというものだったので、綺麗なところをたくさん歩いた。
写真も撮ったから、ブログ書きたかったけど、会社に見つかって「まじめにやってるのか!?」と思われるのも良くないから控えていた。
でももう間もなく、今月いっぱいでこの仕事は終り。とにかくきついという真夏を経験しなくて済んだことはせめてもの救い。
さあそこで・・・
再び就活をしている。今度は働きながらの就活だ。昨年より短い2ヶ月という短期間の中で既にもう昨年を上回る数の応募をした。
書類選考を通過したのは4社、うち最初の1社は内定。
この会社を選べばブランク無しで転職できるが・・・この会社はしっくりこないからまもなく断るつもり。
今回も会社都合なので失業保険の給付を受けられるから、焦らず慎重に選びたい。
面接が済んだのは2社、これから予定しているのは1社、書類選考待ちが1社、連絡のない失礼極まりない企業が数社。
前回は16社のうち書類通過が3社、内定(=採用)が1社、今年は24社のうち書類通過が4社、内定1社。率にしたら昨年より悪い。
時期のせいかとにかく求人が少ないので、昨年よりさらに手あたり次第。
つまり基本は働ければ何でもいい。ただ、できれば身体より頭を使う仕事の方がいい。
大使館への外出なら身体使ってもいいんだけど。
こんなだらだら書いても誰も読まないから、就活のコツでも書いときますか。
①あまりこだわらず、可能性のある業種は迷わず書類を送る。
②履歴書は自信たっぷりに書く。謙虚さは不要。
③志望動機や職歴などはAIにチェック、添削してもらう。
④焦らない。
昨年は①で高望みの会社に応募して通ってしまったけど(書類通過3社のうち2社)、結局面接で落ちた。でも落ちたのは残念とはいえ、全くの畑違い。間違って入社してしまったら困るというものだ。だから今年はそれには注意したつもりだった。
私は結構理系と勘違いされるらしい。今回面接した会社でもその傾向が見られた。
きっと、パソコンが得意と自信満々に書いたり、建築士の資格なんか持っているからだ。
自分が思っているのと、企業からの目線、全然違うんだ。ここもちょっと注意した方がいいかも。
今回も就活が終わったらまとめて書いてみようと思う。結構面白いと思う。
この前のは何だかわからないけど、最近また大量に発芽したのはなんとスイカ。
育つの?スイカ?
ねえここは一体誰の縄張りなの?
ずーっと双葉だった朝顔も本葉をつけた。
こんなにたくさん育てられないよね?
どうしようかな。
とりあえず様子見です。
ゴーヤは順調です。
可愛い・・
でもこのスタイル、今まで成功したことがない。
いつも枯れてしまう。
どれか一つでも収穫できたらいいな。
当初左の写真の状態だった。
朝顔が今頃発芽したり、双葉のまま育たなかったのでこの鉢に移植し、室内で育てようと思っていたところ、あとから我も我もと色々発芽してきた。おそらくかぼちゃだけど、種類はわからず。
これ、よくあるんだけど、種を蒔いたけど発芽しなかった鉢に別の植物の種を蒔いたり移植したりすると、途端に忘れていた種が発芽する。
まるで、「ナワバリを荒らさんでくれ」と言っているかのようだ。
最初は偶然かと思っていたけど、頻度が高すぎる。摩訶不思議。
私は研究者ではないので理由などは究明しないけど、誰か調べてみてくれないかな?
第二の人生?
あまりこんな表現は好きではないが、まさに今こんな感じのものが始まってしまった。
定年まで続けた仕事とは全然違う業界に転職を果たし、今月からOLに復帰した。
半年休んだので不安だった。
これまで1社しか知らないから不安だった
通勤ラッシュが不安だった・・・
しかし・・・
大丈夫。できない気はしない。何かが違う。全然違う。
まず第一に
「大学生の私」が発動している。
そしてその私は大学を卒業して成長しているようだ。
信じられないくらい、ますますきちんとしている。
無理をしないでそれを維持したい。
それに、何十年かぶりのラッシュアワーもなぜか平気。
だって私はあの池袋新宿間の、ホームに押し込み要員が何人もいた、新宿で9:00始業という猛烈なラッシュを経験している。
それに比べたらちょっとやそっとのラッシュなどへでもないらしい。
思うに・・・
前の仕事は頑張らなくていい苦手なことだったのかもしれない。
昨日袴田事件のことを書いた。こんなことを書いたのは初めてだ。
そしてまだまだ怒りは収まらない。
この事件は拘留期間でギネスに登録されるほどだから、今世紀最大の冤罪事件ではないだろうか。
いや、前世紀もだ。しかも冤罪なのだ。
その他の冤罪事件を見てもほぼ全て一番悪いのは警察だ。
「自白を強要」とは何?
嘘の上手い極悪人なら嘘をつき通すことができるかもしれないが、無実の人間が真実を語って、それが本当に嘘に見えるのか?
絶対そうではない。
せっかく目をつけた犯人を捕まえたのに誤りだったとなれば、自分らの面子に関わる。
そこから先、嘘をつき通すのは警察だ。
警察の面子の方が真犯人逮捕より大事だと言うことか?
ふざけるのもいい加減にしてほしい。
この事件ほど長い間、社会を騙し続けた罪(社会は騙されてはいないが)を一体誰が償うのだろう?
無実の袴田さんが死刑なら、一体どんな刑罰を下せばいいの?
絶対に許されるべきではない。
これまで警察に、犯人扱いされた人より重い刑を処されたことはあっただろうか?
せいぜい金払って終わりでしょ?
そんなのおかしい。
人生や時間はどんなに大金をはたいても手に入れることはできないのだから。
法律を変えてでも警察がこんなふざけた真似ができないようにするべきだ。
でも私は警察を全て非難しているわけでは決してない。
こういう部分が少なからず蔓延しているのが警察だから、とにかくそれを一度全て見直し、制度も改め、権力にも大金にも左右されない、真の「正義の組織」に作り直して欲しい。
今のままでは「警察は弱者は護らないんだね」と言われてもまったく仕方がない。
生協パルシステムで買ったゴーヤの種を試しに3つ撒いてみたら、全部発芽してしまった。
まだしばらく暑いから育てられるかなと思ってたけど、ちょっと無理そうになって来た。
この手の野菜は育ったためしがないけど、ばかに元気なので、今回こそは育てたい。
と、いつも思うんだけど。
ゴーヤが冬にハウスで収穫できたらいいなぁ。
比較的最近発芽した朝顔が一株あるから、これも一緒にハウス栽培かな・・・。
今年はブログ書いてないけど、今年の朝顔はすごい。
やはり仕事もしないで毎日きちんと世話をするとだいぶ違う。
来年は夜のケアだけでカバーしよう。
3月に定年退職をして、10月から新しい仕事が決まった。
6月には本場ハワイでフラを踊るという素敵なイベントがあったので、せっかくの機会だから参加を決め、それまでは就職しないと決めていた。
ハローワークには5月から通い、最初は履歴書の書き方を教わり、添削をしてもらい、それを提出したのはハワイから帰ってきてから。
先に結論を言うと、16社受けて13社書類で不採用、3社面接して1社決定。
早いよね?実質3ヶ月。
実は私まだ、何がしたいのかもなかなか定まらず、いくつかの条件で検索して手あたり次第に応募していたようなものだった。
最初いくつか出したらすぐに不採用通知が届いたので、やっぱりねと、そこからさらに手あたり次第は加速した。
どうせ受からないんだから何でもかんでも受けてみようと。
初めて面接の通知が来たのはとある国立の医療機関。
いやいやなんでよりによってこれ?
私は文系だし、あまりにも畑が違いすぎる。オンラインで面接を受け、採用されたら行ってみようとまで覚悟を決めたけど、結局不採用。
書類で落とされるのはなんとも思わなくなったけど、面接で落とされるのは気分が悪い。
それでも、内心安心していた。採用されたら苦労したに違いないから。
次に書類選考通過のお知らせが来たのは、なんとまた国立のとある理科系の機関。
なんで?こんなのばかり受けてるわけではない。16社のうちたった4社くらいだ。
民間企業は片っ端から落とされるのに、なんという高確率。真剣にこっち、(特に理科系)にシフトした方がいいのかと悩んだ。
ここは対面で面接を受けたけど、案の定ダメだった。
後で聞いたところによると、どうやら私の「2級建築士」としての知識を期待していたようだ。
でも私は知識どころか建築にはあまり興味がない。その「興味」の領域の質問をされ、「建築」と答えてほしかったようなのだ。そんなことには全く気づかず、「畑違い」と思い込んでいた時点で、うっかり採用されなくてよかったというものだ。
さてちょうどそのすぐ後に初めて民間企業から面接のオファーが来た。旅行会社だ。
旅行会社は経験や資格が問われ、応募自体が難しかったけど、いくつか応募した。
時給が安いからと迷ったけど、面接で即採用だった。そんなのあるんだ~❗️そりゃあ嬉しかった。しかも、なんと、時給が100円上がるんだって。
十分と言うわけではないけど、そこはほれ、42年も働いていたから国も寛大で、何か補助金があるそうだ。それをもらえばどうにかなる。
それにとにかく会社の雰囲気と仕事が気に入った。
実はまだ「この暑いのに就職活動も何もあるもんか」と思っていた。なんでも年齢の数くらい不採用通知が来るんだそうだから、ハローワークの人には、書類選考無しでいきなり面接の企業を受けてみたら?と言われ、「じゃあもう少し涼しくなったらそうします」と答えていた。
そうじゃなくても爽やかとは程遠いオバサンが、汗びっしょりで面接に来たって、誰がとってくれる?
だからまだ全然本格的に気合が入っていなかったのだ。それに、ハローワークだけで仕事が見つけられるほど甘いはずがないと思っていたし。
年齢の数どころか13社しか不採用はなく、気合も入れずに60歳の就職活動が終了したわけだが、勝因はただ一つ、「こだわらなかったこと」
これに尽きる。
手当たり次第では企業には失礼かもしれないけど、仕事なんかやってみなきゃわからない。
定年後の再就職で一番厄介な人たちは、「俺はこの道のプロ!」とやたらプライドが高く、他の仕事ができない、尚且つ部下を何人も抱えた高い地位にあった人たちだそうだ。
一見経験があるから有利なように思えるけど、必ずしもそうではないようだ。
あ、それともう一つ、大事なことを忘れていた。
大卒になったことでとても安心できたのも勝因の一つ。
もともと大卒の人たちはそんなの関係ないと言うけど、やはりこれは大きかった。
そうそう、私新卒だったんだ・・・・。
最後に・・・
あの国立の機関には申し訳ないことをした。特に「建築」の方は期待してくれてたようだから、とても申し訳なかったと反省している。でもこれ、ちょっと複雑。きちんと下調べをして「建築」と答えていたら採用されて苦労したかもしれないと思うと、これで良かったのか。
じゃあ謝っとこうか・・・誠に申し訳ございませんでした。