昨日、久しぶりに箱根のふたご山と、伊勢原の大山を見た。
ちっちゃい頃から、朝も夕方も当たり前にあった風景。
今は、ただ自然がどっしりしてて、帰るべき家がなくなっても、やはりふるさとであることに変わりない。
職務経歴書書いてたら、時の重さを感じたのだけれども。
それ以上に、山が放つ懐の大きさに癒された。