外から見てみて思うことを、ただただ書いていこうと思います。


3月末からオリエンテーション開始。

推薦組は推薦進学の上級生が舵をとってくれて、集まる機会もあったようです。


推薦メンバーの輝かしい実績を聞いて驚いたり、次元が違う本当の天才を知ってしまったりもしていました。

でもそんな人達と交流を持てたことが嬉しそうでした。


その後クラスが決まり、すぐにオリエンテーション合宿なるものが存在していました。

その時点でまだ3月末。


びっくりでしたキョロキョロ

これも上クラの先輩が場所など企画して行われているものです。

なので、クラス毎に行く場所も違いました。


これでまずかなり仲良くなれるようです。

先輩からもいろんなお話を聞けてとても楽しかったとのこと。


その後、履修登録もしないまま授業が始まるっていう。

これも不思議です。



そして、本郷キャンパスにて5月に行われる学祭。


これにも一年生はすぐにクラスで出店のようです。


びっくりするようなスケジュール‼️


でもこれのおかげなのか、どんどんクラスの仲が深まるようです。


東大。

年齢がやはり結構バラバラです。

理ニ、理三合同クラスです。

理三の天才は本当にこれまた天才らしく、息子は拝んでましたおねがい

経歴も本当に素晴らしい形が多い。

そして、人格者が多いとのこと。

地方出身者がとても多く、一人暮らしが多い東大。

しっかりもしていて、人格者で、天才で、志が高い、


と息子の友達自慢が激しいです。