闇本山 優芽の浮橋 越えて理帆 宮崎幕府 記憶の音色       (雅没徒第6番ハ短調 hp.240) -7ページ目

闇本山 優芽の浮橋 越えて理帆 宮崎幕府 記憶の音色       (雅没徒第6番ハ短調 hp.240)

チームCm
神:宮崎理帆(研修生37期)
仏:相馬優芽(ロージークロニクル)
聖:村田結生(つばきファクトリー)
仙:平山遊季(アンジュルム10期)
レジェンド(殿堂入り)
島倉りか 浅倉樹々 前田憂佳 宮崎由加 吉川友 中澤裕子 加護亜依 佐藤光 稲場愛香 

モーニング娘。1期生の中澤裕子は

1973年6月19日生まれですから

本日47歳になりました

 

1997年にテレビ東京の

ASAYANという番組で行われた

シャ乱Qロックボーカリストオーディションに参加して

モーニング娘。1期生として

1998年1月28日にメジャーデビューしましたが

このときすでに24歳

(最年少の福田明日香は13歳でした)

2001年にモーニング娘。は卒業しましたが

その後2009年3月まで

初代ハロプロリーダーとして君臨しました

言葉 って

どういう人がどういう意味で使うかで

ひとり歩きするもんなんですよ

同じ意味を表す言葉でも

日本語と英語でニュアンスが違うことが多いし

同じ日本語でも

表記が 漢字 カタカナ ひらがな ローマ字

さらには字体によっても

受ける印象が全然違ってくる

だからブログとか書く場合は

それを逆に利用してやるのもテクヌックだね

 


1年前の2019年6月17日

日本武道館の宮崎由加卒業公演に参戦しました

翌日は和田彩花の卒業公演

前日と前々日は名古屋と大阪で

研修生発表会に参戦したので

4日連続の参戦になりました

2階スタンド最後列でしたけどね

 

 

 

そしてJuice=Juiceは現在9人

 

 


確かにそうなんですけど

考えようによっては

誠実に努力している人には

よい出会いがあり

よこしまでふしだらな人には

悪い出会いが待ち受けている

と考えれば

自業自得で因果応報なのかm

 

人生ってそんなもの

 

10位は ℃-ute の

2016年4月20日発売の

29枚目シングルから

 

人生はSTEP

 

ブログタイトルにも入っているので

予想しやすかったはず

 

 

 

この翌年の2017年6月12日午後9時10分に

℃-uteは解散してしまうわけです

 

9位は2000年に

娘、の8枚目のシングルとして出た

 

恋のダンスサイト

 

これもミリオンセラーになったんだけど

サザンのTSUNAMIにはばまれて

オリコン1位はとれなかったのかな

それでも売り上げは文句なしなんだから

もっと注目されてもよさそうなんだけどね

 

 

 

モーニング娘、 はほかにも

Do it now  とか Oh my wishi とかあるけど

10位はここまで出てこなかった

あの大物ユニットの・・・(w)

 

 

 

8位は W の2枚目のアルバム収録の

 

五月雨恋歌

 

これは予想できなかったかな

 

 

 

ハロヲタは演歌との相性悪いんでしょうかね

いや演歌だけじゃなくて

昔の音楽にアレルギーな人多いのかな

かといって最近の他のアイドルやアーティストも

いやがる人多くなったみたいだし

 

Cmベストテン  6位は

わがまま 気のまま 愛のジョーク

 

 

まだ後に年号がつかない

2013年のモーニング娘。の曲なんですが

初披露のときから評判がよく

毎年のように歌われていますね

 

愛されたい 愛されたい

 

というヲタの大合唱も

すっかり風物詩になりました

 

モーニング娘。’14コンサートツアー春 〜エヴォリューション〜

 

2017春 〜THE INSPIRATION !〜

 

 2019秋 KOKORO&KARADA

ゆかにゃが卒業してから

そろそろ1年になりますが

 

Cmベストテン 5位は

やはりブログタイトルの一部になっている

 

風に吹かれて

 

 

 

ボブディランのも  日本語では 

風に吹かれて    ですが 

原題は 

Blown in the Wind

Juice=Juiceのほうは

Blown by the Wind

意味が違うんですが

それだけ日本語の

 

格助詞 

 

の意味が多様なわけで

外国人には難しいでしょうね

Cmベストテン 4位は

 2010年の 6th.雄叫びアルバム に収録されていた  

愛には愛でしょ

 

Berryz工房の中で

この2人が組んだのは珍しいです

Buono! でもできるのに

わざわざベリでやたなくても

と 当時は思いましたが

やはり聴いてみるとさすがですね