今日は、エッセイをひとつ公開しました。
「それでも、私は描いた
— 作品を酷評された日 —」
The Day My Work Was Harshly Criticized— And Still, I Chose to Paint —
画家として歩き始めた頃、
とても大きな言葉に傷ついたことがあります。
絵をやめたほうがいいのではないかと、
本気で悩んだ時期でした。
でもその経験があったからこそ、
今の「祈りを描く」という道に
つながっているのだと思います。
あのときの出来事を、
今回、言葉として残しました。
▼全文はこちら(note)
作品を酷評された日―それでも、私は描いた The Day My Work Was Harshly Criticized— And Still, I Chose to Paint —|匂坂祐子|Yuko Sagisaka





