辛い病気治療をされている方々、お見舞い申し上げます。
どうかお大事になさってください。

また最愛の猫ちゃんとお別れした方々、心より哀悼の意を表します。



最近は目を休めるためパソコンに接する時間を減らしていますが、元気にしてます。

あさりちゃんも元気ですよ。




お晩です(・ω・)/



さて、タイトルの「パグゾウくん」ですが。

(ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが)
タレントの坂上忍さんところの四男、本名(?)森田パグゾウ君のことです。


坂上さんのおうちは何とワンコ9兄弟(うち五男リクくんは天国在住)。

どの子も個性があって、もう可愛いくて可愛いくて(≧▽≦)

以前も書きましたが、パパさん(坂上さん)、ワンちゃん達のことになると赤ちゃん言葉、なぜかたまにおネェ言葉になっちゃうのが何とも微笑ましくて、ついついブログを覗いてしまいます。


特にこのパグゾウ君は、何と言ってもこのインパクトのあるお顔でしょ。




「パパさんはボクをハンバーグと呼びます ブヒッ!」ブタ


この世の苦悩をすべてしょい込んだようにも見える、深いしわと悲しげな瞳。

でもね、いつもこんなお顔なんですね。

ボク不機嫌なわけでも悲しいわけでもありません。これ普通の顔です(`・ω・´)

by パグゾウ


このお顔と、そしてコロンとしたボディと短いおシッポ。

そのお姿を見てるだけで不思議に癒されます(^ε^)♪


性格も優しい子のようで、人に愛されるワンコはワンコにも愛されるんですねぇ。

特に七男・太陽くんはパグゾウくんいのちで、いつもひっつき虫のようにくっついて離れないそうですよ。

パグゾウくんはそれを決して怒ったりしない心の広いワンコなんです。


いつも眠そうなお顔なんですが、この日はどうしちゃったのか、珍しく活き活きとした表情のパグゾウくん(≧▽≦)
スイッチの入ったパグゾウくん(`・ω・´)シャキーン

(Amebaが規制をかけたんでしょうか、画像のコピー・掲載ができないのでリブログでご紹介)


このパグゾウくんを見て、たまらず買っちゃいました↓

パグゾウくんとシノブくん。/講談社


¥1,080
Amazon.co.jp


ムフフラブラブなパグゾウくん満載です。

パグゾウくんとパパさんとの出会いについての秘話も添えられています。

坂上語録も痛快です。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

さて、話は変わりますが、最近暇なときに部屋を少し片付けたりしてます。

いつもブログにあさりちゃんの写真をアップするとき背景をトリミングしていますが、それは見せたくないからではなく、部屋がゴミ屋敷みたいで、みっともなくて見せられなかったんです。

でも動画だとどうしても映っちゃいますから、片づけなくちゃなぁとは常々思ってました。


片づけました、全部じゃないですけど。

ようやく「片付けられないオンナ」返上なるかあせる

  

          Before



          After

あんまり変わらないでしょうか σ(^_^;)


右寄りに写っている背の高いプランツは「パキラ」で、もう20年以上前、ミーコが来る前に買ったものです。
肥料もやらず水をしばらくやり忘れても枯れることなく、どんどん伸びてこんな姿に。


机の上に置いてあるプランツは新入りの「ピレア・グラウカ・グレイシー」です。



隣は気に入って自分で買ったクリスマスカード。

キラキラ大好き音譜 年中クリスマス気分柊




このピレア、見た目も触った感じも、質感がつるんとしてて造花みたいなんですよね。

お店の人に思わず「これ、ホンモノですか?」って聞いちゃいました。



本物のような造花はよくあるけど、作り物のような本物っていいのか悪いのか(^~^)



この棚はずいぶん前に買った安物の押入れ用タンスなんですけど、重いしあんまりモノが入らないし使いづらいので押入れから引っ張りだして、部屋用チェストに昇格させました。

ウッディな感じは気に入っているので。



タイトル: Across the Universe

別にタイトル付けなくてもいいんですが(^^ゞ

太陽と地球と月、そして宇宙を支配する「時間」をイメージして。

このプランツもパキラかな?、忘れました。

パキラにしてはこっちはちっとも生長しませんが。




10年ぐらい前にやっていて、その後やめてしまっていたベランダガーデニングを再開しました。





(怒った猫のしっぽのような)プチロータスアズーロコンパクトです。

タイトル: 紫の誘惑


そのうちまたプランツやら、こんな感じのヘタっぴぃな寄せ植えなどを追々ご紹介していこうかと思います。



今日はあんまり出番がなかったにゃ by あさり


<今日の一曲>

二度目ですが、今日はこの曲を。

Across the Universe

John Lennonの書いた曲です。


曲を作り始めてみると、シンプルで大勢の人を惹きつけるような曲を作るということが如何に難しいことかということを思い知らされます。

それができるのは、特別な天性を持って生まれてきた、ほんの一握りの人達に限られているんだろうなぁと思います。

John Lennonはそうした数少ない天才の一人、いえ天才の中の天才だとわたしは思います。


この曲、彼の歌う歌詞は言葉がとても抽象的で、ジョンが何を言わんとしたのかは理解できませんが …

その中で何度も繰り返される言葉、

Nothing's gonna change my world

(何ものも僕の世界を変えはしない、という意味でしょうか)

が心の奥底に響きます。

よくはわからないけれど、きっと凡人には理解できないような、現実的な世界を超越したような何か別の世界がジョンには見えていたのかな、そんな気がします。


The Beatles
Across the Universe