Antonio Carlos Jobimの『Chovendo Na Roseira』です。
昨日ご紹介したElis Reginaのバージョンが有名かと思いますが、今日はZimbo Trioとブラジルのボサノバ・アカペラグループBr6を取り上げました。
Br6
Zimbo Trio
Br6のはElis Regina版のイメージに近く、さらに純度を増したような。清涼感が拡がります。
Zimbo Trioの方はかなり大胆なアレンジです。
イントロとエンディングがクラシック風(?)で、途中ジャズっぽくなったり、と何か変てこな構成になっていますね。
最初のテーマ、取って付けたようで、途中で主題と共に繰り返されるのですが、うーん、わたしはちょっとこれ合わないような気が…ジャズ風のアレンジはとってもいいんですが。
あは!ちょっとレビューしちゃいました。
昨日ご紹介したElis Reginaのバージョンが有名かと思いますが、今日はZimbo Trioとブラジルのボサノバ・アカペラグループBr6を取り上げました。
Br6
Zimbo Trio
Br6のはElis Regina版のイメージに近く、さらに純度を増したような。清涼感が拡がります。
Zimbo Trioの方はかなり大胆なアレンジです。
イントロとエンディングがクラシック風(?)で、途中ジャズっぽくなったり、と何か変てこな構成になっていますね。
最初のテーマ、取って付けたようで、途中で主題と共に繰り返されるのですが、うーん、わたしはちょっとこれ合わないような気が…ジャズ風のアレンジはとってもいいんですが。
あは!ちょっとレビューしちゃいました。
