9月3日 ベッドの日。
ぐっすり眠る ぐっ 9 すり 3で
Good Sleep Good 9 Sleep 3で
ベッドの日。
ぐっすり眠れる?
It‘s so Hard to Say Goodbye to Yesyerday
1975年公開の映画クーリー・ハイのためにつくられた曲を、1991年にBoys Ⅱ Menがカバーしてリリースしました。
アカペラの曲でリズムがチャカチャカしてないから、なんか落ち着きますね。
♪さよならなんて言えない
一緒に過ごした日々
笑いあったあの頃は大切な思い出
辛かったことも気にならない
この先の人生がどうなるのかわからない
わかっているのはどんな人間で
どんな思いをしてきたのかくらい
もし未来を見ることができたら
待つ価値ある未来になっていてほしい
あの頃の思い出にさよならするのはつらいよ
あの頃の思い出を大切にして
雨上がりの日差しみたいに心の支えにするよ
過去になってしまうのが、思い出になってしまうのがつらいと言いつつも、未来にも希望を持っている。
It‘s so Hard to Say Good bye to Yesterday...昨日にさよならするのはとてもつらい
もう何年も、いえ何十年もそんな思いはしてないよ。
さよならするのがつらいほどの思い出。
楽しくて楽しくて天国にいるような、桃源郷にいたの?みたいな、箸が転がっても楽しいような思い...
だから私、昨日にさよならするのはつらくない。
このつらさ、いつまで続く?
どうしたら逃れられる?
そんな思いがほとんどだもの。
あの頃の思い出を大切にして
雨上がりの日差しみたいに心の支えにするよ
今までのつらさをバネにして、努力が報われることを信じて、雨上がりの日差しみたいになることを願うよって、私はなってしまう。
何度過去を忘れたい、あのいやな記憶をなくして!って思ったか?
でもそれも、自分がどんな思いをしてきたか、思い出の1つなんだよね。
私は早く昨日にさよならしたい。
さよならするのつらくないことばかりだもの。
早く昨日にさよならして、明日よこんにちは。
明日はさよならするのがつらくなるようないいことあるかな?
いつもそんな感じで眠ってる。
でも、なかなかぐっすり眠れない。
いつだって安心できない。
眠れないほど精神やられてることよくあった。
考えたくないのに、そのことばかりが頭をめぐるの。
体動かして仕事してるのに、眠れないって何事!
私ってかなり神経細かいよ、そんなのいやだよって。
でもね、ほとんどが曇りに雨、たまに嵐って心でも、自分自身で日差しを!って、そうなるように自分なりに工夫してるんだ。
様々なものを見て感じて考えて、様々なところに足を運んで刺激を受け、様々な方々とコミュニケーションとるようにして。
わざとはとらない。全てが自然体。
そうなるまでにも、自分の中で葛藤があって悩み...
こんな苦労って必要?
なぜ様々苦労しているか?
その苦労を普段は人に見せたり、話したりしないか。
苦労自慢なんて誰も笑わない。
楽しくしていれば、自然と心に日差しがともるから。
みんなで笑って楽しくしてる方がいいから。
ジメジメして人の気を引こうとしたり、わざと自慢みたいな話したりしても、誰も楽しんではくれないから。
そんな苦労も知らないで、見た目、表面的な話のみで
人間を決めつけてしまうバカバカしさがあるのも世の中。
心が雨上がりの日差しみたいになるように、つまり苦労が報われることをいつも信じている。
だから苦労しても努力を重ねる。
たまにバカバカしくなるときもあるけれどね。
さよならするのがつらくなるほどの楽しい日がくるのを待っているから。
楽しい思いだけでベッドに入り、ぐっすり眠りたいから。
朝起きたときにも、暗い気持ちでいたくないから。


