8月28日 気象予報士の日。
1994(平成6)年8月28日、日本初気象予報士選定の国家試験が実施された。
そのときの合格率は18%と難関だった。
以降年に2回試験が実施されているが、年々合格が難しくなり、現在の合格率は5.8%なんだそうです。
気象予報士も予報できない。
Bobby Heb Sunny
1966年リリース。
1963年にケネディ大統領が暗殺され、その翌日にBobbyのお兄さんがけんかに巻き込まれて殺された。
憔悴しきっている自分自身を救うためにつくられた曲。
♪Sunny 昨日僕の人生は両腕でうめつくされた
Sunny 君は僕に笑いかけて痛みをやわらげる
暗い日は終わり明るい日々がここにある
僕の太陽みたいな人 まさに輝き本物
君を愛してる
Sunny 太陽の光のブーケをありがとう
Sunny 僕の道に愛をありがとう
君は全てを僕にくれた 天にも昇る気持ちさ
太陽みたいな君は本物
愛してる
僕の人生は風に吹かれる砂みたいだった
僕たちが手を握ったら岩ができた
君の笑顔は自然の火花
僕の甘くてパーフェクトな欲望
太陽みたいな君は本物
愛してる
また台風上陸で、天気予報がより気になるところです。
お天気については、気象予報士の方々がきちんと予報してくださるので助かりますね。
でもね、もっと気になるのが彼の心の天気予報。
なんとなく晴れ!曇り!はわかるけれど、いまいち、いえ、いまに、いまさん心の天気はわからない。
ひとつだけわかるのは、彼が晴れ!ならば自分の心も晴れ!
曇りなら曇り!
雨.....降ってほしくない。
台風なんてとんでもない。
まさに彼の心の天気が、笑いかけて痛みをやわらげる。
でもね、でも、もしものときは傘にかっぱを用意して準備を整えるから大丈夫。
でも、もしもなんてないといいわね。
まあ、なんて他力本願なの。
彼の心の天気がどうのこうのじゃなくて、自分の力で自分自身がSunny....晴れ渡った気持ちでいないと。雲ひとつない気持ちでいないと。
でもね、やっぱり自分の心が雲ひとつなく晴れ渡るには、彼の心が晴れじゃないと....
どうかSunny....快晴となりますように。
気象予報ではなくて、気象祈願になってしまっているわ。
彼の心がSunnyとなり、暗い日は終わり明るい日々がここにありますように。
やっぱり他力本願、気象祈願だわ。


