氷の城ではなく氷削ってかき氷をつくりありのままに | Yukoのリズム...リズム...音は全てリズムでミュージックを奏でてる!

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十人十色。
我思うままに、徒然なるままに…クラッシックから邦楽まで音が奏でるものは何でも好き。雨音だってリズムを奏でてる…って感じで、様々な曲を中心にブログ投稿しています。


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7月25日 かき氷の日。

かき氷夏氷とも言われるので、5ごおりかき氷の日。
またかき氷がぴったりな季節なので。

かき氷は平安時代、清少納言の枕草子にも記述があり。
あてなるもの(上品なもの、良いもの)の段に登場。
「削り氷(けつりひ)にあまづら(つる草であるアマヅラの樹液)入れて新しき金椀に入れたる」
と記述されている。
当時は、上流階級のほんの一部の人しか口にできなかったんでしょうね。



こちらはを削らずに築きました。

Idina Menzel "Let It Go"

2013年のディズニー映画アナと雪の女王で歌われたおなじみの曲です。

歌っているIdina Menzelは、王女エルサ役で出演しました。


♪山に降り積もった雪は今より白く光り輝く
 足跡も見えなくなり王国は孤独に閉ざされる
 私はさみしい国の女王

 すさんだ気持ちを表す吹き荒れる風
 もう耐えられない
 神は私の努力を理解してくれる
 誰も入れてはいけない 見せてもいけない
 いい子でいようと本音を隠していた
 誰にも知られないように でも知られた
 
 ありのままで生きていく
 後戻りできない
 ありのままにいくの
 振り返らないで扉を開ける
 もう何を言われても気にしない
 吹き荒れる嵐なんか気にしない
 この冷たさに苦しむことはない

 どんな孤独も笑い飛ばす
 何もかもが小さく感じる
 恐怖に支配されることもない
 正しいもまちがいもルールもない
 私は自由よ

 ありのままで生きる 
 そこから始まる そう私はここにいる
 吹き荒れる嵐なんか気にしない


ここ数年間、私自身いろいろありで、ありのままに生きるってことができずに不自由を感じていました。
きっちりていねいに生活してきて、それはいいことなんだけれど、好みを押しつけられるような生活だった。

だから私の個性が消え、ありのままではなかった。
もともと人と同じでなくても平気で、型にはまったような窮屈なことは苦手。

今は仕事の時以外はありのまま。
仕事の時もありのまま傾向あるかも?

ありのままではなく心が不自由だったので、精神的に余裕はないし、楽しいとかって感情が欠如しがちだった。
やめたいことがあってやめる気ありなのに、精神的に追いつめられてる状態だからやめられなかった。

私はいい子でいようとも思ってないし、人前でわざわざ違う自分を演じたりもしない。
もともとありのままな性格。

周囲の人々には、吹き荒れる嵐のごとく私を影で攻撃するようなことしてる方々もいる。
振り返らないで扉開けてる
何を言われても気にしない
自分が反省すべき点は気にしますが、勝手に思い込んで話盛ったり、うそを口にしたりしてるんだもの。私なんとも思ってないのに勝手にライバル視して、影でこそこそ攻撃してるんだもの。

この冷たさに苦しむことはない
あることないことで勝手に影で人を非難する行動って醜くて愚かって感じたから、私は人のことをあれこれ言うのやめた。
影であれこれ行動者と同じレベルでいたくないって心底感じたから。

勝手にライバル視も、何で勝ちたいのかがわからない。私は離婚し1人働き裕福でもないし、とっくに若くないし、特に自慢できることもない。
それこそ自慢にはならないが、ありのまま。
ありのままでなくて全て隠していい人をわざわざ演じたり、影でたくらんだりするライバル視してくる方々とは根本的に違います。

恐怖に支配されることもない
出るべきときには出て、きちんと話します。

アナと雪の女王エルサは魔法が皆に知られてしまい、の城を築きあげます。
その時に"Let It Go"が流れていました。

私はの城を築くなんて無理。
だから、を削ってかき氷をつくって食べましょう。かき氷がおいしく体に染みる季節ですし。
"Let It Go"をBGMにして。



さあ、一緒に食べましょう。

私は自由よ
ありのままで生きる
そこから始まる
そう私はここにいる
吹き荒れる嵐なんか相手にしない
相手にしなくても、世間の風は嵐は厳しい。
けど、勝手に吹き荒れて自らどっかはるか遠くに飛んでっちゃえ。