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スペインの建築家アントニオ・ガウディの誕生日で住宅デー。
" Come on A My House"
1939年に作られ、1951年にアメリカでヒット。
アメリカでも日本でも様々なアーティストがカバーしています。
私の好みでザ・ピーナッツを選んでみました。
♪ Come on a my house,
my house come on
と繰り返し繰り返しのお誘いです。
キャンディにブドウ、ケーキ…焼肉まで登場して、何でもあげるからうちにいらしてとのお誘いです。
何をさしあげたならいらしていただけますか?
JAZZのスタンダードナンバー。コール・ポーター作曲。
ミュージカルキスミーケイトに登場します。
長い曲名です。
"You'd Be So Nice To Come
Home To"
♪ あなたが帰りを
待っていてくれたなら
あなたが暖炉のそばに
いてくれたなら
とても素敵
あなたがいてくれる
それが私の希望
あなたがいてくれるなら
とても素敵
あなたは楽園のよう
あなたのいる家
素敵な家に帰ります
キャンディやブドウ、ケーキ…焼肉食べたいけどね、やっぱり物じゃないのよ。
カロリーゼロの生クリーム食べ放題にクレームブリュレ、黒みつのお菓子もあるよよりも、あなたなのよ。
何をもらっても、あなたがいてくださらなければ何の意味もないと思いません?
「物じゃないの。人なの。あなたっていう世界でたった1人の人なのよ」
"You'd Be So Nice To Come
Home To"
あなたのいる素敵な家に帰る…
歌詞も素敵だしリズムにノレて30年前から好きな曲なんだけど、実は曲名が長くて未だにこの曲名を覚えられない。好きなのでノリノリでエレクトーンのレッスンで弾いたら「アレンジした俺本人よりもノリノリで弾くな!」と先生に怒られた。テストに出ない限りはこの曲名、覚えられそうもない。
I found your hair in my house.
Thank you so much sweetheart.
