久しぶりに、JOTTA Aさんの歌声が聴きたくなりました![]()
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彼の少年の頃の声には、多くの光の存在の祝福が宿っていました。
そして、大人になった彼の歌を聞いて、私はとっても驚きました。
彼が歌い出した途端に、呼び込む光の存在の祝福が一段と増していたのです![]()
上手に伝えられないのですが、特に前半部分の音楽に、
JOTTA Aさんの歌(声)を聞いているというよりも、
彼は、声としては発してないエッセンスも含ませて、これまで以上に偉大なる歌を歌う人になった・・・
と感じました。
ある人々にとって、
「歌」は「祈りそのもの」だった。
「歌」は「あなたの祈り」を増幅する。
ということを思い出しました。
